✨ Best Answer ✨
字の通りで、動詞を助けるものです。例えば、I do not play soccer.っていう文は中1の最初の方に習うので訳せると思いますが、このdoも実は助動詞です。(「する」という意味の一般動詞doとの混同に注意)
この場合も本当はnotをつけたいけど、いきなりI play soccer.にnotをつけてI not play soccer.とするんじゃなくて、playに否定の意味のnotを付け加えることを助けるためのdoを入れてあげようとしたわけです。また、中1の最後の方かな?にやったI can play soccer.という文もcanが可能を表す助動詞になってます。I play soccer.に可能の意味をつけたいから、canというのを入れてplayに可能の意味を持たせています。
また、未来文を表すI will play soccer.もI play soccer.に未来の意味を持たせる手助けとしてwillを挟んでます。
他にもmustやshould, mayなんかがあります。
しかし、いずれにしても後ろの一般動詞は原型です。地面がひっくり返ろうとも、太陽が西から昇ろうとも後ろの一般動詞は原型です。間違っても、she can plays soccer.なんてしてはいけません。
詳しくありがとうございます
わかりました‼