✨ Best Answer ✨
単語は文節よりも小さいです
単語は辞書を引くように区切るので
あり と ません だと辞書では別の意味になってしまいます
なので文節よりも小さい単語が区切れないのなら
文節でも区切れません
もう少し言うと文節を分ける時は「サ」「ネ」「ヨ」
区切る場所に入れるとわかりやすいです
この文だと
上も ネ 下も ネ ありません ヨ
となります
上も ネ 下も ネ あり ネ ません ヨ
となると少し変ですよね(⌒▽⌒)
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単語は文節よりも小さいです
単語は辞書を引くように区切るので
あり と ません だと辞書では別の意味になってしまいます
なので文節よりも小さい単語が区切れないのなら
文節でも区切れません
もう少し言うと文節を分ける時は「サ」「ネ」「ヨ」
区切る場所に入れるとわかりやすいです
この文だと
上も ネ 下も ネ ありません ヨ
となります
上も ネ 下も ネ あり ネ ません ヨ
となると少し変ですよね(⌒▽⌒)
1つの文節には自立語が必ず1つ入ります
[ありません]を見ると、
[ある]という動詞(自立語)、
[ます]という助動詞(付属語)、
[ん]という助詞(付属語)からできてます
だから、[ありません]は1文節です!
わかりにくくて申し訳ないです.....
要は、[ません]は、これだけでは意味を作れないから、区切ったらダメってことです( ・∇・)
ありがとうございます。
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ありがとうございま。