Answers
must notは禁止を表すので、意味が合わない。
have=must
have not≠must not
giveの使い方は
give 物 to 人
give人物
後ろに数がきたらof
inはclassなどのまとまりは範囲の中でという感じ
頻度の福祉は動詞の前
can=be able to
as 原型 as
enjoyは他動詞なので後ろは動名詞
callの使い方
call 人/物 〜
人/物を〜と呼ぶ
1〜4は合っている
5は問題が微妙です。
和訳的にはcanは無くてもいいかもしれない、もしcanを省くなら疑問代名詞を主語としての文なので、単数系として使うのでrunsにする。
副詞の最上級はtheをつけてもつけなくてもよい。
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