(2)はまず印刷枚数をx枚、料金をyとするとA社は5000円以上のところからのグラフの直線の式を求めると印刷枚数251枚からは1枚あたり14円なのでA社の直線の式はy=14xになります。
B社はまず、注文時の5000円という金額は変わらないのでy切片は5000になります。1枚あたり10円なので直線の式は
y=10x+5000とります
このふたつの式を連立してとくと印刷枚数は1250枚となるはずです。
間違っていたらごめんなさい🙏💦💦
いえいえ!
教えてください!
(2)はまず印刷枚数をx枚、料金をyとするとA社は5000円以上のところからのグラフの直線の式を求めると印刷枚数251枚からは1枚あたり14円なのでA社の直線の式はy=14xになります。
B社はまず、注文時の5000円という金額は変わらないのでy切片は5000になります。1枚あたり10円なので直線の式は
y=10x+5000とります
このふたつの式を連立してとくと印刷枚数は1250枚となるはずです。
間違っていたらごめんなさい🙏💦💦
いえいえ!
注文した時にかかるお金は5000円なのでグラフは5000円のところから始まります。印刷枚数500枚の時に1枚あたり10円なので500×10で5000円になります。つまり、5000円+5000円=1万円となります。
つまり、簡単にグラフを書くとこんな感じだと思います。
間違っていたらごめんなさい…🙏💦💦
ありがとうございます!
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本当にありがとうございます!