すいません。
付け足しで、おそらく「右石を貰いたきよし」は意志を伝える文なので会話文ですよね?
会話文ならば、右の石を指で指して、「この石をください」と言っても意味が通じるため、「この」という指示語を使っているのだと思います。
Answers
「右」や「左」などの後に名詞が来る時は間に助詞の「の」が省略されている場合が多いです。なので、この文の場合は石が2つ並んでいて、「右と左のどちらの石が欲しいですか?」と聞かれている場面を思い浮かべると分かりやすいのではないでしょうか?「右と左のどちらの石が欲しいですか?」と聞かれたら、自然と「右(の)石を頂きたいです。」と答えますよね?
なので、別に「この」ではなく「右の」と訳しても間違いではないのですが、文章中に左の石が出てくる訳でないならば、「この」と表しておくのが無難ですね。
よって「右」に「この」という意味がある訳では無いはずです。
お役に立てたみたいで良かったです( *´︶`*)
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あ〜!!なるほど!天才すぎます🌟ありがとう〜