✨ Best Answer ✨
115°を含む点をA, 残りの点を時計回りに点B, C, Dと定めます.
四角形ABCDは円に内接しているので
∠DAB+∠BCD=180°⇔∠BCD=180°-115°=65°
点Oは円の中心で, 点B, O, Dは円の直径上にあるから∠BCD=∠OCD=65°
△OCDのOCとODは円の半径なので二等辺三角形である. したがって
x=180°-65°*2=50°と決まります.
めちゃくちゃわかりやすかったです!
ありがとうございます😊
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115°を含む点をA, 残りの点を時計回りに点B, C, Dと定めます.
四角形ABCDは円に内接しているので
∠DAB+∠BCD=180°⇔∠BCD=180°-115°=65°
点Oは円の中心で, 点B, O, Dは円の直径上にあるから∠BCD=∠OCD=65°
△OCDのOCとODは円の半径なので二等辺三角形である. したがって
x=180°-65°*2=50°と決まります.
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[訂正]
残りの点を"反時計回り"に点B, C, Dと定めます
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補助線としてCとDを結んでみましょう.