✨ Best Answer ✨
ΔARP∽ΔCRDで
相似比が2:3になるので
Rは左から6×2/5=2.4cmのところ、
また、合同より上から2.4cmのところにあるのがわかります。
という事でRからBCに垂線を引いた交点をSとすると
RS=3.6BS=2.4となり(以下分数でやります)
BR^2=(18/5)^2+(12/5)^2
BR^2=324/25+144/25
BR^2=468/25
BR=6√13/5
となりました。
スマホだけでやってるので計算ミスなどがあるかもしれませんが💦
どうでしょう?
どうやってやるの?
△BRC≡△DRC(2辺挟角相当)だからBR=DR
△ARDと△CRQが2:3の相似だから
QC=6×3/2=9
RD:RQ=2:3 ∴RD=2/5×DQ
△DQCで三平方の定理より
DQ=√(36+81)=√117=3√13
よってRD=6√13/5
よってBR=6√13/5
ありがとうございます!!!
答え合ってるけどそれめんどくね
合同からBR=RDであることを使ったほうが変な計算しなくて済むと思う(なんか水を差すようですまん)