✨ Best Answer ✨
過去に同じ問題を解説したのでそのときのスクショです
回答ありがとうございます!!一つだけわからないところがあって、5/4yのところが銅と酸化銅の比率の5:4が使われているのはわかるのですが、なぜこの形になるのかがイマイチわからなくて‥(/ _ ; )
還元されて出てくるであろうy(g)の銅は、もともと5/4y(g)の酸化銅から生じたもので、これと、未反応のまま残ってしまうx(g)をあわせたのが反応前の質量になります
もともとの酸化銅がなぜ5/4yという数で表されるのかがわからないんです‥(低脳すぎてすみません‥
いえいえ、わからないことを聞けるのはいいことですよ。
銅と酸素は4:1の質量比で反応して、酸化銅ができるのでその比は4:1→:5です。
還元では、これの逆反応が起きていると考えられます。質量比で5の酸化銅は4の銅になります。5:4=●:yとなるので●は5y/4 となります。
ありがとうございます‥。゚(゚´ω`゚)゚。丁寧に書いてくださったおかげで理解できました😭ベストアンサー失礼します‥!


気体が0.11gになるのは、質量保存の法則よりもともと固体だった1.03gが0.92gとなって、少なくなった分0.11gは気体(CO2)として逃げたと考えられるからです。