✨ Best Answer ✨
電熱線Pの抵抗はオームの法則より
6.0V÷1.2A=5Ω
電熱線PとQは抵抗が同じとあるので
電熱線Qも5Ω
直列回路の場合回路全体の抵抗の大きさは
それぞれ電熱線P、Qの抵抗の大きさの和に
なるので 回路全体の抵抗の大きさは
5Ω+5Ω=10Ω
回路全体の電圧は6vより、オームの法則で
6v÷10Ω=0.6A
わかりにくい説明ですいません
(3)の答えが0.6Aになる理由を教えてください!
✨ Best Answer ✨
電熱線Pの抵抗はオームの法則より
6.0V÷1.2A=5Ω
電熱線PとQは抵抗が同じとあるので
電熱線Qも5Ω
直列回路の場合回路全体の抵抗の大きさは
それぞれ電熱線P、Qの抵抗の大きさの和に
なるので 回路全体の抵抗の大きさは
5Ω+5Ω=10Ω
回路全体の電圧は6vより、オームの法則で
6v÷10Ω=0.6A
わかりにくい説明ですいません
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
ありがとうございます!!