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1.
円周角の定理と、三平方の定理を利用します
*a^2-b^2=c^2のとき、aを斜辺とする直角三角形になる

2.
まずは、円周角の定理から、長い方の正方形の一辺が直径になるような半円を描きます

3.
短いほうの正方形の一辺の長さを
半円の端を軸にした円
で引きます

4.交わったところと、半円の直径部分の端を結ぶと
円周角の定理から直角三角形が書けます

5.
出てきた直角三角形の辺について、正方形を書きます

ゲスト

丁寧にありがとうございます!!!

NN

ちょっと別の回答者さんの回答の方を用いればより簡単に作図できそうなので書いてみました。

1.
小さいほうの正方形の一辺を延長した直線を書きます

2.
大きいほうの正方形の一辺の長さをCを軸にして取ります(コンパス)

3.
交点と、正方形の重なっている頂点を引きます

4.
小さいほうの正方形の一辺を延長した直線を引きます

5.
求めたい正方形の一辺の長さは決まっているので、それを写します。

6. 5と同じようにAを軸に写します

7. 対角線の長さが同じなので、Bを軸にそれも写します

できた交点と正方形がかけるように結びます

という感じです。考え方の慣れと、作図の慣れが必要な難しい問題だとは思います。

ゲスト

すごくわかりやすいです!
それに図までありがとうございます!!!
より簡単な方法の説明もありがとうございます😭

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Answers

三平方の定理のc^2=a^2+b^2を使うんだと思います!

↓フリーハンドですが伝わって下さい

(つω`*)

3枚目の画像が④ってなってますが③の間違いですすみません!

ゲスト

わざわざ図までかいてくださってありがとうございます!!!
伝わってます!

(つω`*)

伝わって良かったです!笑
こんな遅くまでお疲れさまです😊

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