✨ Best Answer ✨
分かりにくかったらすみません。。。
(1)光が普通に当たっている場合は、光合成の量がとても多くて、呼吸の量は少ないので、見かけ上光合成しかしてないように見えます。でも当たる光の量を少なくすると、光合成の量と呼吸の量がほとんど同じになり、光合成で二酸化炭素が減っても、呼吸で同じ分だけ二酸化炭素が増えます。よって±0で緑色のままなのです。!(●のところにだいたい書いてますよ。)多分答えは「当たる光の量が小さくなったので光合成の量が減り、二酸化炭素の量が呼吸の量と等しくなったから。」かな?だと思います。
(2)光合成量はとても多いので、ちょっとこれ自信ないんですけど多分「イ」だと思います。間違ってたらすみません。(2)は自信ないです。。
丁寧すぎる説明ありがとうございます💦
本当に助かりますm(_ _)m
フォローもありがとうございます☺︎