✨ Best Answer ✨
添付させていただいた写真の左側は、図1~3を遺伝子Aとaを使って表したものです。
右側が(4)の解説です。
この問題は、RR:Rr=1:2で孫の世代ができるのがポイントです。
あとは、写真にあるように、①と②に分けて、それぞれの株数を求めていきましょう。
もう少しかんたんな解き方もあります。
ただ、回答させていただいた解き方の方が、この問題の作者の意図にそっていると思います。
また質問してすみません💧
解き直ししてたところ、写真のところが引っかかりました.......
RR:Rr=1:2というのは分かったのですがなぜこのような計算になるかが分かりません
先週はclearを見れず、大変申し訳ありませんでした。
もう不要かもしれませんが、一応 回答させていただきます。
1:2をご理解いただけたのであれば、その比から「②は①の2倍の株が生じる」ということが分かります。
②のところは、すべて2倍されるというのがポイントです。
だから、②で12株ずつに分けたとき、そのすべてが①の2倍の数 生じるということになります。
①
RR48株×1
②
RR12株×2
Rr12株×2
Rr12株×2
rr12株×2
(合計で48株×2)
志望校合格に向かって頑張ってください。
またタイミングが合いましたら、回答させていただきます。
よろしくお願いいたします。
ai特進塾

丁寧にありがとうございます!!
分かりやすかったです🙌