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(1)場合分けしてみました
1が1枚だけ来るときは5P3=60
1が2枚来る→ふたつの位は1、残りのひとつの位に2,3,4,5のどれか→一の位、十の位、百の位でそれぞれ4通りあるので4×3=12
60+12=72

(2)言い換えれば211以下の数『以外』の話をしていて、211の次に小さい数は154→百の位を1で固定すれば211未満
1枚の1以外の、5枚中2枚を十の位、一の位に並べればいいから5P2=20
これに211の1通りを足して21
72-21=51

cloud🌧

ご丁寧にありがとうございます! (2)で、211未満までは理解できたのですが、それ以降の説明がわからないです。 

おそくなりました、字の汚さが鬼のようですが

今回は『211より大きい』数の個数を聞かれているのですがちょっと数が多いので、
その反対の『211以下』の数を数えて、全体から引き算で出してしまえという作戦でした。

というかこれ場合分けしてもできますね(書いてから気づいた)

↓別解
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①百の位が2の場合
十、一の位で1が2回出てこないようにすればいいから1を1枚捨てて4P2=12

②百の位が3,4,5の場合で
a,十、一の位で、1が1枚だけ来た場合(312とか)
3×4P2=36
b,1が2枚来るパターンが3通り(311,411,511)

12+36+3=51

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↓別解の別解
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①百の位を2,3,4,5として、十、一の位に1が1枚だけ来るパターンが
4×4P2=48

②百の位が3,4,5で、十、一の位に1が2枚来るパターンが3通り(311,411,511)

48+3=51

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長々書きましたがピンとくる、かつ楽そうな方法でやるのが一番いいです。

cloud🌧

ありがとうございます!解決できました!

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