Answers

✨ Best Answer ✨

100gの物体に働く重力の大きさは1Nであるから、
200gの物体に働く重力の大きさは2Nである。
重力は下向きに働くから、下向きに2N(2cm)の矢印を書く(緑の矢印)
次にこの2Nを斜面にそう方向に分解する。
分解=平行四辺形を作ること
よって、2Nを分解すると、画像のオレンジの線のようになる。
求めるのは、斜面にそう方向の大きさ(ABの大きさ)である。三角形ABCの辺の比は
AB:AC:BC=1:2:√3であるから、AB:2=1:2 よってAB=1N

分からなければ質問してください

Post A Comment
Were you able to resolve your confusion?