始点の違いだけですね。
1枚目はAを始点にして、ABとACをつかってベクトルを作っている。
対して2枚目は、Oを始点にしてOA、OB、OCを使ってベクトルを作っている。
2枚目の条件として、s+t+u=1というのがありますが、同一平面上であれば、この条件が成り立ちます。
これを使うと、u=1-s-t として、
OH=sOA+tOB+(1-s-t)OC
という風に、2文字で表すこともできます。
1枚目と2枚目で同じ空間図形なのですが、s,tを使うかs,t,uを使うのか、使い分けがわからないです。
なぜ2枚目は3文字使っているのでしょうか?
問題は入りきらなかったので必要でしたらコメントしてください、、
始点の違いだけですね。
1枚目はAを始点にして、ABとACをつかってベクトルを作っている。
対して2枚目は、Oを始点にしてOA、OB、OCを使ってベクトルを作っている。
2枚目の条件として、s+t+u=1というのがありますが、同一平面上であれば、この条件が成り立ちます。
これを使うと、u=1-s-t として、
OH=sOA+tOB+(1-s-t)OC
という風に、2文字で表すこともできます。
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
ありがとうございます!
1枚目のPはabcの同一平面上と考えて2枚目のようには表さないのでしょうか?
(二枚目も同じように一枚目のように2文字だけでは表さないのでしょうか?)
s,t,u,を使う式?はわかるのですが使い分けができません。、