2| 図のように, 円0の周上に4点A, B, C, Dがあり, 直線 ABと直線 CD との
交点をEとする。また, 線分 AD上に ZAED= ZAFB となるように点Fをとり,
直線 BF と円0との交点のうち点Bと異なる点をGとする。
AE=20 cm, ED=18 cm, AF=10 cm, AB: BE=2:3であるとき, 次の問い
に答えなさい。
A
(1) 線分 AB, BF の長さをそれぞれ求めなさい。
A
(8
10:20-2:18
20x:180
10 cm
f
20 cm
B
B
レン9
213-
C
D
「4
(2) 線分 DFの長さを求めなさい。
18 cm
(3) △AED と △GFDの面積の比を最も簡単な整数の比で表しなさい。