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Science Junior High

【誰か教えて下さい🙇】 ⑶の回答にはみずがめ座は真夜中に南中すると書いてあるんですけど、それはなんでか教えて欲しいです!あと、それはいつも真夜中に南中するんですか?

p.108 €1 2図1のア~の線は、それぞれ、日本のある場所における春分、夏至、秋分、冬至の日のいずれかの太陽 の動きを透明半球上に表したものである。 図2は、春分、夏至、秋分、冬至における太陽と地球および太陽 の通り道付近にある星座の位置関係を模式的に示したものである。これについて、あとの問いに答えなさい。 ( 図 1 C B 図2 公転の向き しし座 さそり座 H 地球 E 太陽 G おうじ座 「みずがめ座 <4点×5=20点〉 JJ (1)図1において、 東の方位を表すのはどれか。 図1のA~Dから1つ選び、記号で答えなさい。 季節に [30] (2)図1のウのように太陽が動くころ、 真夜中の午前0時ごろに南の空にさそり座が見えた。 このときの地 球の位置はどこか。 図2のE~Hから1つ選び、 記号で答えなさい。 [] (3) 地球が図2のE~Hのいずれかの位置にあるとき、日の入り直後の東の空にみずがめ座が見えた。 地 球の位置はどこか。 E~Hから1つ選び、記号で答えなさい。 ( 4 (3)の日の、日の出から日の入りまでの太陽の動きを図1のア~ウから1つ選び、記号で答えなさい。 ] [ ] (5)(3)の日から3か月後、 真夜中の午前0時ごろにしし座が見えるのはどの方位か。 東西、南、北で答え なさい。 [ ]

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Mathematics Junior High

連立方程式でこれはどうやって答えを出せばいいですか?①を5倍したのですが、答えまでたどり着けてないです🥹2枚目の状態です🥹

3 連立方程式の利用 (2) 2 速さに関する問題 (2) ~速さを求める ~ - 問題 湖のまわりに1周4kmの道路がある。 弟は自転車 で、兄はジョギングでまわることにした。 弟と兄が逆の方向に出発すると10分後に出会い,同じ 方向に出発すると50分後に弟は兄に1周差をつけて追い つくという。弟と兄の速さをそれぞれ求めよ。 出発地点 1周4km (4000m) 兄 解 弟の速さを分速 xm, 兄の速さを分速ymとすると, 逆の方向に出発すると10分で出会うから、 10x+10y=4000 ...... ① 弟が10分間に 進む道のり 兄が10分間 + = 1周 進む道のり 同じ方向に出発すると50分で弟が1周差を つけて兄に追いつくから, 弟が50分間に 進む道のり 兄が50分間に = 1周 進む道のり 50x50y=4000 •••••• ② ①②を連立方程式として解くと, x=240,y=160 弟の分速240m, 兄の分速160mは,問題に適している。 弟・・・分速240m, 兄... 分速160m 出会うまでの道のりの和と, 追いつくまでの道のりの差を 周囲が3kmの池がある。 この池のまわりをAは自転車で,Bは徒歩で,同じ地点 と15分後に出会い、AがBより 同時に出発すると15分後に出会い,

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Japanese Junior High

(6)の生徒の会話が分かりません。 答えを見ても何故そこを持ってくるのかイマイチ分かりません。教えてください🙇‍♀️

一次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 中学二年生のソラは、同級生のハセオに誘われて、俳句を創作す るようになり、俳句の魅力に引き込まれていく。ソラたちは、ヒマ ワリ句会を作り、同級生のユミも参加することになった。三人は、 意欲的に俳句を創作している。 学校で行われた俳句大会で優勝したユミは、校長先生からの〝豪 華景品を受け取りに行った。 注1 そういえば、今年は雪が降っただろうか。ひどく寒い日に一日降った ようにもけっきょく一度も降らなかったようにも思う。ハセオは、あ あいう句を作ったということは、どこかで雪を見たのかもしれない。 校 長先生から聞かされた、ハセオの話を、ユミは思い出していた。 春休み 前、豪華景品〟を受け取りに行ったときのことだ。なんのことはない、 校長先生が学生時代に出した詩集を、自費出版で立派な装丁の本にした ものだった。タイトルは、「青春はがんもどき」。気持ちはうれしいけ ど、こういうのをもらって、喜ぶ子はいるんだろうか······。 でも、「造 本に凝って、時間がかかってしまったよ、ほらこのフランス装がき れいでしょう?」とうれしそうな校長先生を前にして、 せるわけにはいかなかった。 注2 それよりも、ユミにとって重要だったのは、「ヒマワリ句会のハセオ くんなんだけどね。」と前置きをして始まった話のほうだった。 「俳句 大会の開会宣言のあとですぐ、私に直談判を求めてきたんだ。校長 じかんばん 顔を見 注3 室に、いきなりやってきたハセオは、言いたいことがあるという。 校長 先生の発言を取り消してほしい、と。俳句は伝統文化。そう言った先生 の言葉が、どうしても許せないのだという。伝統文化と言ったとたんに、 祠の中の神様みたいになるのが、自分はいやだ。俳句は確かに昔から あるけれど、いまの自分の気持ちや、体験を盛るための器として、自分 は俳句をやっている。校長先生の発言は、 いま、ここの詩〟としう て、俳句を作っている自分たちを、ないがしろにするものだ。「彼の言 葉が、ぐさっと胸に突き刺さってね。」俳句とはなにか、詩とはなにか。 生徒から問われた気がしたのだという。「あの生徒も、やはり、わが校 の誇りだよ。」 校長先生は、私も考えがあって言ったことなので、 発言の取り消しはしないが、あなたから与えられた宿題"として、あ なたの卒業の日までに、考えておくと返したそうだ。ハセオは、それで いちおう、満足した様子だったという。校長先生に自分が宿題"を出 したというのが、うれしかったのかも、などとユミは思う。あいつは、 いつも宿題に苦しめられていたから。「この本を出そうと思ったのも、 彼の言葉がきっかけだったんだ。ところで、俳句大会に彼が出した 句を君は知ってる?」 ユミは頭を振る。本人に聞いても、適当には ぐらかされたまま、いまに至っていた。 かぶり 校長先生は少し考えてから、「君は彼と同じ句会の仲間、つまり旬友 だしね。俳句大会の優勝者でもある。感想を聞いてみたい。彼には、私 伝えたことは、内緒にしておいてくれよ。」と断ってから、「こんな たんざく 句なんだ。」と、一枚の短冊を渡した。 俳句大会の投稿用紙として、使 われたものだ。短冊の裏に、クラスと名前を書く欄があるから、それを

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