直方体の辺BC と立方体の辺PQが重なるように固
定し,空の状態から給水管を開き, 満水になるまで水を入
れていきます。ただし, 容器は水平に固定されており,容
水面の高さの変化のようすは?
d1の直方体を、図2の1辺が20cm の立方体の容男
図1
に、
D
10cm
器の厚さは考えないものとします。
(山形改)
20cm
A
12cmB
図2
の毎秒 200 cm°の割合で給水を始め, 16秒後に毎秒
無私の給水管 . 20cm
400cm°の割合にして給水を続けました。
ウ
表1,表2は, 給水を始めてからェ秒後の容器の底
面から水面までの高さをycm として, rとyの関
20cm
係を,表や式に表したものです。
イ
]にあてはまる式をそれぞれ書き入れなさい。
10cm
20cm
表1
8cmA
12cm
BP
0
図3
y(cm)
24
I
8
22
(D (S)
0
10
20
表2
20
エの変域
式
16
12
ア
0SrA8
y=
8
イ|8SrS16
1
+6
t木)
4
ウ| 16SrS 22
リ=x-2
(秒)
0 48
12
16
20
24
A内の
ア 0SrS8 表1より, yの変域は0SyS 10 図2より,水が入る部分の底面積は8×20 = 160(cm*)
RT
5
-(cm)ずつ高さが上がる。よって, リ=ェ
だから1秒間に 200+160=
お 内の 式
イ8SxS16 …リ=エ+6に=16を代入してリ=14だから, yの変域は 10Sy< 14
2 16SrS22…yの変域は14ハッハ 20 水が入る部分の底面積は20× 20 = 400 cm?だから
1秒間に 400÷ 400 = 1(cm)ずつ高さが上がる。y=エ+bにx= 16, y=14を代入して
6=-2 よって, y=エ-2
とyの関係を表すグラフを, 図3にかきなさい。
N
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