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Biology Senior High

答えお願いします

考察 2 接眼ミクロメーターを顕微鏡に取りつけ観察したところ、繊維の太さは接眼ミクロメ ーターの4目盛りの長さであった。 次に、同じ倍率で対物ミクロメーターを取りつけ観 察したところ、図1のように、接眼ミクロメーターの42と62の目盛りが対物ミクロメ ーターの目盛り(1目盛りが10μm)と重なった。 これらのことから、この繊維の太さが 約ア μmであることが求められる。 なお、対物レンズだけを高倍率に変えて図 1と同様の像を観察すると、 対物ミクロメーターの目盛りの幅が拡大して見えるが, 1 目盛りの示す長さは変わらない。 一方 接眼ミクロメーターについては, 30 40 15060 70 接眼ミクロメーターの目盛り → 対物ミクロメーターの目盛り LATP ->>> ← 図 1 ! 問1 上の文章中のア A イに入る数値または記述として最も適当なものを 次の①~⑩のうちからそれぞれ一つずつ選べ。 ① 0.5 ② 2 ③ 5 ⑦ 50 ⑧ 80 ④ 8 ⑤ 10 ⑥ 20 ⑨ 目盛りの幅が拡大して見えるが, 1目盛りの示す長さは変わらない ⑩ 目盛りの幅が拡大して見えるが, 1目盛りの示す長さは小さくなる 目盛りの幅の見え方は変わらないが, 1目盛りの示す長さは小さくなる 目盛りの幅の見え方と1目盛りの示す長さは、どちらも変わらない

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大門7(2)の解き方を教えてほしいです😭 答えはエでした

① 0.9億年前 ② 1.2億年前 (ア) 動物 C と動物Hの祖先が分かれた時期 (イ)動物Dと動物Eの祖先が分かれた時期 のそれぞれを示すものを次の①~⑩からそれぞれ1つずつ選び、番号で答えよ。 第7問 脊椎動物のあるタンパク質aは、約140個のアミノ酸からなる。右の 表は、動物 Aから動物までのタンパク質aのアミノ酸配列を比較し、互いに異 なるアミノ酸の数を表したものである。 (1)この表における動物と動物Hの祖先が約1.8億年前に分かれたとする。 このタンパク質を構成するアミノ酸のうち、1つが置換されるのに必要な 年数が一定であると仮定するとき、 B 74 148-48 C 84 85 D 64 65 75 E6567-80 28. 72(244 42コアラ F62 68 79 17 23 213 ×証かく共通の祖先で -3.62x G 69 71 75 25 26 25 H717584 43 42 37 49 =21 423 変わってる 1 67 71 80 26 33 27 37 49 BCDEFGH ⑥ 2.4億年前 ③ 1.5億年前 ④ 1.8億年前 ⑤ 2.1 億年前 ⑦ 2.7億年前 ⑧ 3.0億年前 ⑨ 3.3億年前 ⑩ 3.6億年前 12 先に示した表を元に、各動物の類縁関係を示す分子系統樹を作成して下の図に示した。ただし、 各線分の 長さは、それぞれが分かれた年代を正確に示しているわけではない。 この図における ① ~⑨に当てはまる 動物A~Iの組み合わせとして最も適切なものを、下の F-A62 F-C 79 22.4xh くがいろばん ~ ・(オ)の中から1つ選び、記号で答えよ。 D ●F 12 (2432 = 4446 6 192 遠いね モル =19zx -B 85 C-484 ⑦ ② C AC A B Fと差が 共通祖先 いちばん少ないのは 2320 何?ま、かな ? (ク) (土) C F-R18 A B (C F-H37 HHA ③ B C B A C HB B ① ⑤ ⑥ ⑦ ⑧ D G I E @F 32732 I G D E F E G I D F H I G E D F E I G H D coocal F

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生物基礎 (3)を教えて欲しいです🙇 ※図はAが接眼ミクロメーターで、Bが対物ミクロメーターです! 下の「考え方」は見たのですが、(5×10)の部分がわかりません。またそれを20で割っている理由がわからないので教えてください

基本例題 3ミクロメーターの使用法 基本問題 9 第1章 右図は、対物ミクロメーターを用い て、接眼ミクロメーター1目盛りの長 A< さを測定しているときのようすである。 30 4050 60 70 図のAとBの目盛りのうち、 どち らが対物ミクロメーターの目盛りか。 (2) 対物ミクロメーターの目盛りは、 1mmを100等分したものである。 B< 生物の特徴 1目盛りの長さは何μm か。 (2) 図のように2つのミクロメーターの目盛りが、 平行になるように調節した。この 倍率における接眼ミクロメーター1目盛りの長さは何μm か。 (4) (3)の観察像が40倍の対物レンズを使用したときのものだとすると、 10倍の対物レ ンズに切り替えたとき、 接眼ミクロメーター1目盛りの長さは何μm になるか。 (3)の倍率で、接眼ミクロメーター15目盛りに相当する細胞の長さは何μm か。 | 考え方 (1)目盛りに数字が書いてある方が接眼ミクロメーターである。 (2)1 mmは1000μm である。 (3) 対物ミクロメーター5目盛りが接眼ミクロメーター20 目盛りと一致しているので、 (5×10)÷20=2.5(μm) となる。 (4)倍率が1/4になると、 視野中の長さは4倍となる。 なお、 実際に観察をする際は、ふつう、レンズの倍率 は低いものから先に使用する。 (5) 接眼ミクロメーター1目盛りが2.5μm を表すの で、 2.5×15=37.5 (μm) となる。 解答 (1) (2)10μm (3)2.5μm (4)10μm (5) 37.5μm

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この問題の(3)が理解できません😭 教えてほしいです🙇🙇

解説動画 第1章 生物の特徴 4 基本例題 3 ミクロメーターの使用法 30 40 50 右図は、対物ミクロメーターを用い て、接眼ミクロメーター1目盛りの長 A さを測定しているときのようすである。 (1) 図のAとBの目盛りのうち、どち らが対物ミクロメーターの目盛りか。 B (2) 対物ミクロメーターの目盛りは、 1mmを100等分したものである。 1目盛りの長さは何μm か。 60 00 基本問題 9 70 70 (3) 図のように2つのミクロメーターの目盛りが、 平行になるように調節した。この 倍率における接眼ミクロメーター1目盛りの長さは何μm か。 (4) (3)の観察像が40倍の対物レンズを使用したときのものだとすると、 10倍の対物レ ンズに切り替えたとき、 接眼ミクロメーター1目盛りの長さは何μm になるか。 (5) (3)の倍率で、 接眼ミクロメーター15目盛りに相当する細胞の長さは何μm か。 | 考え方 (1) 目盛りに数字が書いてある方が接眼ミクロメーターである。 (2)1 mmは1000μm である。 (3) 対物ミクロメーター5目盛りが接眼ミクロメーター20 目盛りと一致しているので、 (5×10)÷20=2.5(μm) となる。 (4)倍率が1/4になると、 視野中の長さは4倍となる。 なお、 実際に観察をする際は、ふつう、レンズの倍率 は低いものから先に使用する。 (5)接眼ミクロメーター1目盛りが2.5μm を表すの で、 2.5×15=37.5 (μm) となる。 | 解答 (1) (2)10μm (3)2.5μm (4)10μm (5) 37.5μm

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生物の質問です。 大問5の 問3〜問5の解き方を教えてください。 答えは 問3 6 問4 ウ 問5 (1)2000 (2)1800 です。

4. 脊椎動物の胚の発生では,形成体が重要な働きをするが,形成体の働きは原口背唇だけに みられるのではない。 神経管が形成されると, 神経管が二次形成体になり, 誘導を起こしてき らに別の部分が三次形成体になるというように, 誘導が連鎖して, さまざまな組織や器官が形 成される。 眼の形成過程もその例である。 眼胞 問1 次の文章は脊椎動物の眼の形成につ いて述べており、 図はその過程を模式的 に表したものである。 文中の(1)~( 6)に適語を記入せよ。 <知 ① × 6 > 神経管が発達すると, 前方は膨らんで(1)となり, 後方は ( 2 )となる。(1)の左右から 伸びだした眼胞がやがて(3)になるとともに, ( 4 )に働きかけて( 4 )から(5)を誘 導する。 さらに, ( 5 )の働きかけで( 6 )が誘導される。 問2 眼胞はどの胚葉から発生するか。 <知 ①> 問3 図の①~⑤の部分の名称を記せ。 <知 ① × 5 > 5. 以下の文章を読み, 各設問に答えなさい。 大腸菌のプラスミド由来のベクターを用い, 目的の DNA 断片を増幅することができる。 制 限酵素 NotI で処理をしたA遺伝子の DNA 断片 0.1μg と同じ制限酵素で処理をした 3000 塩基 対からなるベクターDNA 0.02μg を混ぜて ( 1 ) により DNA を連結した。 連結した組 換えプラスミドDNA 0.02μg を,大腸菌に導入し, その1/3の数の大腸菌を抗生物質 X の入っ また寒天培地で培養した。 ベクターには抗生物質 X を分解する酵素遺伝子が組み込まれており, 抗生物質X入りの培地で培養すると、 その組換えプラスミドをもった大腸菌のみが増殖できる。 8 / 15 1/8

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考察2のグラフをどう書けばいいか分からないです。教えて欲しいです💦

抗原の接種と抗体量の変化 教 p. 143 図 I は, マウスに抗原 X を最初に接種した ときを0日として, 血液中の抗原 Xに対する 抗体量の変化を、時間の経過とともに表した ものである。 抗原 X を接種した 40日後に再 び, 同じマウスに対して, ① 抗原 X, ②抗 原 X とは異なる抗原 Y, ③ 抗原 X と抗原Yを 混ぜたもの、のいずれかを接種した。 ただし, 抗原 X, 抗原 Y ともにこれまで体内に侵入し たことがなく,それぞれの抗原に対する抗体 量の変化は,両者ともに同じ変化を示すもの とする。 ↑ 100円 () 抗原Xに対する 抗体量(相対値) 10 抗 対 1 体す F ( (ウ) 0 10 20 30 40 50 60 時間 (日) 考察 1.①~③のマウスにおけるその後の血液中の抗原Xに対する抗体量の変化を示したグ ラフは,それぞれ (ア)~(ウ) のどれか。 ① (ア)②(ウ)③(イ) 考察 2. 図 I のグラフの縦軸を, 抗原 Xに対する抗体と抗原に対する抗体の総量とし, 抗 原 X を 0日目と40日目に, 抗原 Y を20日目と60日目に接種すると, グラフはどのよう になると考えられるか。 0日から80日までのグラフを示し、説明せよ。 100円 ←抗体量 10- 1 0 10 20 30 40 50 60 70 80 時間 → (日) 説明

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