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Chemistry Senior High

(3)ですが、①②の2種が異性体として条件を満たして存在すると考えたのですが、どこが誤りでしょうか。

278. 化合物の推定■分子式 C6H120 で表される化合物A~Fについて,それらの構造を 311 10 決定するため、次の実験を行った。 実験1 A~Fにナトリウムを加えたところ,B〜Fからは気体が発生したが, Aに は変化が見られなかった。 実験2 A〜Fにヨウ素と水酸化ナトリウム水溶液を加えて温めると,BとCから待 異臭をもつ黄色の沈殿が生じた。 実験3 A~Fを二クロム酸カリウムの希硫酸溶液でおだやかに酸化すると, AとD は変化しなかったが, B, C, EおよびFは酸化されて, それぞれアルデヒドかケ トンのいずれかを生成した。 また,これらの生成物にフェーリング液を作用させた ところ, Eの酸化によって得られた化合物からのみ赤色沈殿が生じた。 実験4 加熱した濃硫酸にFを加えると, 分子内で脱水反応がおこり 1種類のアル ケンのみが生じた。 このアルケンはシストランス異性体の混合物として得られた。 (日) (1) Aのような化合物の総称を何というか。 その名称を記せ。 ()()の中 (2) BとCの炭素骨格を比較したところ,Bは直鎖状の炭素原子の骨格をもつアルコー ルであった。 Bの構造式を記せ。 (3) Dの構造式を記せ。 (4) Eとして考えられる化合物のうち, 不斉炭素原子をもつものの構造式を記せ。 (5) F の構造式を記せ。 (17/甲南大改)

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Chemistry Senior High

この問題の(2)について質問です! (1)の解説より、溶解度が80℃で148では148/248と計算していますから、20℃で88ということは、88/188と計算できますよね?(この解釈も間違っていたら教えて下さい) そこで、(2)でy/100=(148-88)/248と... Read More

基本例題 11 結晶の析出 問題 89 硝酸ナトリウムの水への溶解度は, 80℃で148, 20℃で 88 である。 次の各問いに整数値 で答えよ。 (1) 80℃の硝酸ナトリウム飽和水溶液100g には,硝酸ナトリウムが何g溶けているか。 (2) この水溶液を20℃まで冷却すると, 硝酸ナトリウムが何g析出するか。 考え方 水100g に溶質を溶かしてでき また飽和溶液と比較する。 (1) 同じ温度の飽和溶液どう しでは,次の割合が等しい。 溶質〔g〕 飽和溶液〔g〕 (2) 冷却すると, 各温度にお ける溶解度の差に応じた結晶 が析出する。 析出量〔g〕 飽和溶液〔g〕 の式をたてる。 解答 (1) 80℃では水100g に硝酸ナトリウム NaNO3 が 148g 溶けて飽和溶液 248g ができる。 したがって,80℃の飽 和溶液100g中に溶けている NaNO3 を x〔g〕 とすると, 溶質 〔g〕 x〔g〕 148g_ 飽和溶液 [g] 100g 248 g x=59.6g 60 g (2) 水100g に NaNO3 は80℃で148g, 20℃で88g溶け るので, 80℃の飽和溶液248g を20℃に冷却すると, (148-88) g の結晶が析出する。 したがって, 80℃の飽 和溶液100g からの析出量をy〔g〕 とすると, y=24.1g 24g 析出量 〔g〕 飽和溶液 [g] = y[g] (148-88)g_ 100g 248g = (原子量) H=1.0 C=120=16 Na=23Cl=35.5

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Chemistry Senior High

高校1年 化学基礎 の問題です。 教科書を調べてもよく分かりません。 答え、解き方をわかるところだけでも良いので教えてください。

化学基礎確認テスト 19 1. 次の文中の ( に適当な語句, 数値を答えよ。 原子1個の質量は極めて小さいので、扱いにくい。 そこで、 ある原子の質量を基準としてそれと比較し た (ア) が用いられる。 原子の (ア) の基準は, 「質量数 (イ)の(ウ) 原子1個の質量を (エ) とする」 と定められている。 自然界に存在する多くの元素には, (ア) が異なる (=質量数が異なる) いくつかの (オ) が存在し, それらが一定の割合 (存在比)で混合している。 そこで, 各元素を構成する (オ) の (ア) とその存在比 から求めた平均値を、その元素の (カ) という。 x (ア) 相対質量 (カ) (株)同位体 原子量 x 11 a a 2.12C原子1個の質量は1.99×10-23g, また,ある原子 X 1個の質量は4.48 × 10~23g である。 Xの相対質量 を有効数字3桁で求めよ。 0.214 0.44. 69 日 (イ) 188 19880 17 9 2 3. 天然のホウ素は, 質量数 10 の同位体 (相対質量 10.0) が 19.9% と質量数11の同位体 (相対質量 11.0) が 80.1%が混在している。 ホウ素と原子量を求めよ。 3410:19.9=11:80.1 3.4% 228=801 40.96 (ウ) 439.1 4096 228) 01 8 uni PROPUS WINDOW 4,480 1702 (エ) 228,0 4. カリウムは, 原子量が39.10であり, 3K (相対質量38.96) と 41K (相対質量40.96 ) の二つの同位体が 258 自然界で大部分を占めている。 これら以外の同位体は無視できるものとしたとき, "K の存在比は何% か。 有効数字2桁で答えよ。 こ 39.10=38 39.1 38.96 = x 40.96 x38.06 %

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