Japanese classics Senior High 11 monthsago なんで四段活用になるんですか? 私は上二段活用にしました。 問二次の傍線部の動詞の、活用する行、活用の種類、活用形を答えなさい。 ① いみじう人なれつつ、かたはらにうち臥したり。 Waiting for Answers Answers: 0
Japanese classics Senior High 11 monthsago この「下京や」にある助動詞の活用と意味を教えて欲しいです。 かむり この句、はじめに冠なし。 先師とはじめい ろいろと置き侍りて、この冠にきはめ給ふ。 ぼんちょう 凡兆 「あ。」 と答へて、いまだ落ち着かず。 先師いはく、 「兆、なんぢ手柄にこの冠を置くべし。もし まさるものあらば、 我ふたたび俳諧を言ふべ からず。」 となり。 去来いはく、 「この五文字のよきことは、 たれたれも知り 侍れど、このほかにあるまじとはいかでか知 り侍らん。このこと、 他門の人聞き侍らば、 腹いたくいくつも冠置かるべし。 そのよしと 置かるるものは、 またこなたにはをかしかり なんと思い侍るなり。」 Waiting for Answers Answers: 0
Japanese classics Senior High 12 monthsago 医療小説で、ミステリーや物語ではなく、「膵臓について」のようなテーマについて筆者の意見書いてあるもの教えてください Waiting for Answers Answers: 0
Japanese classics Senior High 12 monthsago 羅生門です。教えてください😭 第三段落 老婆よりも自分のほうが幸せで 「冷ややかな侮蔑」 (10・15) の心が生まれてきたのはなぜか。本文中の 語句を用いて、二十字以内で説明しなさい。 老婆の語る論理「なるほどな、見てくれるであろ。」(ニ・2~12) について、論理の要点を二十五字程度で二点にまとめなさい。 「ある勇気」 (2) とは、どのような勇気か。本文中の語句を用いて、 九字以内で説明しなさい。 問 「この老婆を捕らえたときの勇気」(3)とは、どのような勇気か。 本文中の語句を用いて、二十五字以内で説明しなさい。 Waiting for Answers Answers: 0
Japanese classics Senior High 12 monthsago 古典 助動詞の問題です。 画像の(3)の問題の文法的意味についてで、 なぜ答えは「不可能」ではなく、「打消推量」なのでしょうか…? どなたか解説よろしくお願いします🙏💦 3 次の①~③の 僧侶 それぞれを適切に活用させて書き、かつ文法的意味を答えなさい。 内の助動詞は、いずれも終止形で示しています。 例法師ばかりうらやましからぬものはあら[じ]。 〔徒然〕 世間と交際を絶ってもこもっていたい。〔堤中納言〕 1人のたはやすく通ふ〔まじ]む所に、跡を絶えてこもりゐなむ。 人が容易に (かくて京へ行くに、島坂にて人あるじしたり。必ずしもある[まじ] こうして 島坂である人がもてなしてくれた。 わざなり。 〔土佐〕 ことである。 なきあとまで、人の胸あく[まじ]ける、人の御おぼえかな。 [源氏] ほかの人の心が晴れそうもなかった、 桐壺の更衣の帝からのご寵愛であることよ。 Waiting for Answers Answers: 0
Japanese classics Senior High 12 monthsago 古文文法です。応用問題の問い1です。解説を見るとオとのことです。何が疑問で反語とのことですが、なぜですか?また『何しに狂ふべき』のべきの意味はどこへ行ったのですか? 応用問題 問1 「会はば何しに狂ふべき」の意味として最も適当と思われるものを次の中から一つ選べ。 ア会ったとしても、どうして狂わずにおられましょうか。 イ 会ったので、もう狂うことはありません。 ウ会っていなければ、どうして狂うことがありましょうか。 エ会ったならば、きっと狂うにちがいありません。 オ 会ったならば、どうして狂うことがありましょうか。 Waiting for Answers Answers: 0
Japanese classics Senior High 12 monthsago 古文の問題です! 10.12.13.14 を教えてほしいです!! よろしくお願いします🙇🏻♀️ 6 ☆「に」の識別 9 傍線部の「に」の文法上の用法はどれか。 次の①~⑦の中からそれぞれ一つずつ選べ。 ①格助詞(の一部) ②接続助詞 ③断定「なり」の連用形 ④完了「ぬ」の連用形 ⑤形容動詞活用語尾 ⑥副詞の一部 ⑦ナ変動詞の活用語尾 君がため春の野に出でて若菜つむ・・・ 2 おのが身はこの国の人にもあらず、月の都の人なり。 3 十月のつごもりなるに、紅葉散らで盛りなり。 けふそく 夜いたく更けにければ、御脇息によりかかりて、 5 夜ともいはず、昼ともいはず逃げていにけり。 「さらにまだ見ぬ骨のさまなり」と人々申す。 7 いみじうつつましげに行く女もあり。 詠む姿をしとやかに詠み習ふべきにや。 9京に生まれたりし女児、国にてにはかに失せにしかば、 その北の方なむ、なにがしが妹に侍る。 殿に「(我は)駿河に侍り」と申す。 桂川月の明かきにぞ渡る 今日はげに晴れに晴れて、一天に雲なく・・・ こ [立 80 「何事も身のありての上のことにこそ。かくしも病になるまで、など案じ給ふか」 「波の音に立ちまさりけるも、むべにこそあなれ」 ふるき人にてかやうの事知れる人になむありける。 あやしき車にて入り給ふ。 ただ一人いとさやかにて瞰したり。 Waiting for Answers Answers: 0
Japanese classics Senior High 12 monthsago 古文の質問です! 160と162と164を教えてほしいです!! 160の答えは22211 162の答えは 雨も強く降る上に、ますますつらくなり、 涙の雨までも降り添って 164の答えは5 よろしくお願いします🙇🏻♀️ 761 ☆副助詞&「し」の識別 だいじょう 傍線部(イ)(ロ)の助詞の文法上の意味の組合せとして、最も適当なものを後から一つを選べ。 [立教大・文] 『うつほ物語』 宿思ふ我が出づる) だにあるものを涙(さへなどとまらざるらむ (イ)は、類推の意を表し、(ロ)は、添加の意を表している。 2 (イ)は、願望の意を表し、(ロ)は、反語の意を表している。 3(イ)は、強調の意を表し、(ロ)は、詠嘆の意を表している。 4(イ)は、類推の意を表し、(ロ)は、詠嘆の意を表している。 5 (イ)は、願望の意を表し、(ロ)は、添加の意を表している。 6(イ)は、強調の意を表し、(ロ)は、反語の意を表している。 「だに」は軽いものを示して、重いものを言外に思わせることばである。次の文章の「田舎世界の人だに」は言外に何 を思わせているか。五字以内で答えよ。漢字をまじえてもよい。 [京都産業大] (京での大嘗会が迫ってきた)「一代に一度の見物にて田舎世界の人だに見るものを、月日多かり、(あなたは)その日 しも京をふりいでて行かむも、いと狂ほしく、…」 『更級日記』 「後のA~Eの「だに」について、波線部「だに」と同じ意味のものには①、違うものには②としてそれぞれ答えよ。 [神戸女学院大・文] 71 Waiting for Answers Answers: 0
Japanese classics Senior High 12 monthsago 赤線のさらでも〜かな、の文の品詞分解どなたかお願いします🙇♀️ そうだ、 3 その中に、良暹といへる歌よみのありけるを、殿上人、見知りてあれば、「良暹がさぶらふか」と問ひければ、良暹、目 なく笑みて、平がりてさぶらひければ、かたはらに若き僧の侍りけるが知り、 hm 「さに侍り」 と 申しければ、「あれ、船に召し (注9) まず、ざいます 乗せて歌などさせむは、いかがあるべき」と、いま一つの船の 人や「さらでもありぬべかりけることかなとや申さひ」などありければ、さもあることとて、乗せずして、 。 人々に申しあはせければ 、「いかが あるべからず。後の () Waiting for Answers Answers: 0
Japanese classics Senior High about 1 yearago すみません。こちらの文を現代語訳してください。本当にお願いします。 (注5) にもなりぬ。 問題】 現古コースを選択した人は解答してください。 ねんねんずいひつ 9 古文 次の文章は、江戸時代の国学者石原正明が著した随筆「年々随筆』の一節である。筆者の師(先生)の妻が病床に 古漢コース あし、回復しないまま時が過ぎていた。これを読んで、後の問いに答えよ。(配点 六〇) 2 (注1)に の御手をだに触 つかたよりなやみまさり給ひて、年の暮れ近づくままにいと弱げにならせ給へど、甲返りなばかならず見直し奉り かゆ てん、春は人のけしきれゆくものなればと思ひをり。 二十八日に参る。 伊予の御とて、年ごろ仕うまつるが、御有り聞こゆ。「御薬は聞こし召せど、御などは させ給はず。さこそさはやぎ給ふらめと心強うは思う給へられながら、心細う」と言ふ。「さる事なれど、何事かはおはしまさん。 年の変はるもただ今の事ぞかし。御けしき治らん春を待ちつけ給へ」と言ふ。御みづからも御物語ありて時うつる。年の内には今 一度見るべしとて、日暮れば帰りぬ。 (注2) きょとん (注3) (注4) よひとよ 次の日は正倒を参らす。夜も御傍ち去らず、御湯など高じてまもり居つつ、午の時ばかり帰り来たり。「よべは夜一夜なやませ 給ひし。今もや消え入らせ給ふと見率りつる。明けはててはすこしよろしげに見奉りつれど、なほたのみすくなし。今日は 父の君のとぶらひ来んとのたまひしとて、待ちおはします御けしきなりし」と言ふに、しづ心もなけれど、和の慶所せく積もり来 て払ひかねたる年の暮れなれば、急ぐとすれどゆかで、とかうして参りたるほど、日も暮れ、なんとす。はした者会ひたり。「御 けしき変はらせ給ふ。とくおはしまさぁなんとて人走らせ給ひつ」と言ふに、胸うちつぶれて、常おはします所につと入れば、先 生大君、伊予の御などうち泣きつつまもりおはす。「今なん絶え入らせ給ひつる。待ちおはしつるに、くちをしう」とのたまへ ば、我が母罪さり所なうくやしうかなし。 (注6)うんびんごのかみど 帰り来ぬ別れも知らで暮れてゆく年のなごりをなに惜しみけん 0mm 大君は、三浦備後守殿に宮へしておはします。 この春より時々下り居て、うち添ひ見奉り給ふ。 元日よりうち続き儀式所せけ ればとて、今日とぶらひにおはしたり。より御傍ら去らずつと添ひおはして、よろづに仕うまつらせ給ふ。「今は帰り上らせ給へ。 「けしうはあらじ」とのたまひしかば、さはとてでさせ給ふに、門にだに及ばせ給はぬに、御けしき変はりぬと申せば、立ち返り りあつかはせ給ふに、ただ消えに消え入らせ給へば、残り給ふ御方さへ、我かの御けしきなり。 なほうち臥したるままにて おはするを、身じろぎもやし給ふとうちまもりつつ時うつる。 灯火かすかに光りて、夜半のさま、すずろにかなし。子の時ばかり おんかた よほ 伊予の御は、日ごろ御傍ら去らず仕うまつりて、 いたう困じたるなるべし、すこしうちまどろむと見るほどに、「御衾は我参 らん。さながら添ひさせ給へ。やら」と言ふは、日ごろの事ども夢見るなりけり。「今こればかりは参らん。 御薬よりも験あ るわざなりと御薬師の中しつるを」と言ふは、御粥そそのかすなるべし。「また起き上がらせ給はんとならば、我助け奉るべし」 と言ひてふと立ち上がるを、人々おどろき寄りて助くれば、現になりて、「こは夢なりけりな。おはすと思ひつるものを」とて泣 くに、誰かは涙惜しまん。 声うち合はせて泣きかはす。 でありと見し夢はなかなか夢な さめて夢なる人や恋ふらん (注7) キ (注) 伊予の先生の家で家事全般を取り仕切っていた女性。 先生の家族からの信頼も厚く、先生の姿を献身的に看病していた。 2 正 3 紅の 。 俗世の雑事。 4 はした者召し使いの女。 5 大君 貴人の長女の敬称。 ここでは先生の長女のこと。 先との間に生まれた子であるが、現在の妻とも実の母子同然に親しくしていた。 6 三浦備後守殿現在の東京都台東区に江戸屋敷を構えていた。 7 夜具。 Waiting for Answers Answers: 0