Japanese classics Senior High about 2 yearsago なぜ (尋ね)のところが未然形出なく連用形になるのか教えて欲しいです。お願いします!! 終格助 名 格助 ク・体 名 作者→ある人 格助バ上二・用接助ナ下二用補尊サ変・用完了・体接助 とて、夕月夜のおぼつかなきほどに忍びて尋ね おはしたるに、犬の 夕月のおぼろな時分に人目を避けて訪ねておいでになったところ、 名格助 犬が Resolved Answers: 1
Japanese classics Senior High about 2 yearsago aの活用形が未然形になる理由を教えてください 出しに省略され の上 に た a ならば、世にあるべしとは思はざりけり。さ この世に生きていられるとは思わなかった Resolved Answers: 1
Japanese classics Senior High about 2 yearsago 絹着ぬ妻子なども、… という文の(着ぬ)のところは何行何活用何系ですか Resolved Answers: 1
Japanese classics Senior High about 2 yearsago 古文の問題で、活用する語というものがよくわかっていないので、どこに傍線を引けば良いのかと、何故そこに引くかの説明をよろしくお願いします 【基本ドリル】 A 次の例文の、活用する語七つに傍線を引け。 おきな いまは昔、竹取の翁といふものありけり。野山にまじりて 竹を取りつつよろづのことに使ひけり。 Resolved Answers: 2
Japanese classics Senior High over 2 yearsago 陰陽師ここでの読み方はなんでしょうか? おんようじであってますか?おんみょうじでしょうか? さうら 〈具したり。 具したり。晴明、「何 丁寧 4おんやうじ て候ふ。 陰陽師を習はん よしを承りて、少々習ひ Resolved Answers: 1
Japanese classics Senior High over 2 yearsago 中納言参りたまいて についての質問です🙋♀️ 「いかようにかある。」と問い聞こえさせ給えば… の「に」は、にありの形→断定 いかように→ナリ活用の語尾 のどちらですか? Resolved Answers: 1
Japanese classics Senior High over 2 yearsago 解説お願いします。 られ 二次の文の自立語に、すべて傍線を付けよ。 この児、養ふほどに、すくすくと大きになりまさる。(竹取物語) この子どもは、養っているうちに つひに本意のごとく逢ひにけり。(伊勢物語) しまいにもとからの願いのとおりに結婚した 大きくなっていく Resolved Answers: 1
Japanese classics Senior High over 2 yearsago 黄色の線を引いたところです。【ヤ行】 【ア行】となるのですか?解き方を教えて欲しいです。よろしくお願いします🙏 問 次の傍線部の動詞について、活用 まり の種類を答えよ。 11 鞠を蹴る事か。 やまとしま 2 明石の門より大和島見ゆ。 ③ 男はこの女をこそ得めと思ふ。 <各1点〉 (4) 食物・薬種などを植ゑおくべし。 (2) (1) (3) EINEK 三下一段 ヤ行下二 段段 ア行下二段 下二段 活用 活用 活用 活用 Resolved Answers: 1
Japanese classics Senior High over 2 yearsago 黄色の線を引いたところの動詞の活用形をどのように見つければよいのかわかりません💦 教えてほしいです🙏 にけり。浦々島々 いった しやう D あちこちの海辺や島、入り江を そ ころに、 ゑしまが磯といふところにて、亀を一つ釣り上げける。浦島太郎、この亀にいふやう、 * 生あるものの中にも、鶴は千年、亀は万年とて、命久しきものなり。たちまち、ここにて命を こと、いたはしければ、助くるなり。常には、この恩を思ひいだすべし」とて、この亀をもとの を 2/26 釣ります。 5 Resolved Answers: 1
Japanese classics Senior High over 2 yearsago 1枚目のこの動詞の活用表は合っているかどうかと、(「飛ぶ」などの)変化の仕方が理解出来ていないので教えて頂きたいです。打消の『ず』をつけて、aズなら四段活用/iズなら上二段活用/eズなら下二段活用ということはわかっていても、『飛ぶ』を「飛ばaず」にするのか「飛べeず」... Read More 確認 1 ・次の動詞の活用表を完成させよ。 読む読ま みむむめ 基本形 語幹 未然連用 終止 連体已然命令 め 活用の種類 マ行四段活用 見る見 み みるみる みれ みよ マ行上一段活用 ta する すれ せよ サ行変格活用 飛す 飛ばす 流すす 蹴る蹴 飛ぶ飛 煮る 率ゐる たけせ けけるけるけれけよ カ行下一段活用 て て 夕行四段活用 ゐに るるにれにより行段活用 ねるねる おれおよ 7行上一段活用 Resolved Answers: 1