演|習|問| 題
訓 音の千渉
図のように, AB の小さな 2つのスピーカーから, pr
振動数の等しい, 同位相の音を出す。 マイクを。 点
から AB に平行に移動していくと音はしだいに小さく l
なってから大きくなり, 点 Q で極大になった。 音の 4中
速さを 3.4X10Xm/s とする。
(1) 2 つのスピーカーからの音の振動数(Hz] を求めよ。
(2) 2 つのスピーカーからの音の振動数を徐々に大きくすると。 点 Q で聞こえる音
はしだいに小さくなってから大きくなる。点 Q での音が再び極大たになるとき
の振動数げ [Hz]を求めよ。