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Physics Senior High

この単振動の問題の(2)について質問です。 2枚目の画像は授業中に解いたものです。 x=x0から離したと条件が書かれているのにも関わらず(2)ではxを利用していますが これはxの関数で表わせと書いてあることから使う事が必須なのでしょうが なぜ、この時バネの縮みはd-xとな... Read More

6 【鉛直方向の単振動】 図のように、下端を床に固定した軽いばねで上面が水平な質量Mの台Bを支え、その上に 質量mの小物体Aをのせると、ばねが自然長からだけ縮んだ位置でそれらはつりあった。 このときの小物体の位置を原点(=0) とし、鉛直上向きに軸をとることにする. 小物体A の位置を表し、重力加速度の大きさを」として、以下の問いに答えよ、ただし、小物体 Aと台Bは軸に平行な方向にだけ動くものとする。 (1) このばねのばね定数はいくらか. x=x の位置から小物体Aと台Bを同時に静かに放すと、 それらは一体となって, 軸と平行な方向に単振動した。ただ し, -d 0 である。 この間の小物体Aの加速度の成分 α速さを. 小物体Aが台B から受ける力の大きさをNと する. (2) 関数として表せ. (3) このときの単振動の周期はいくらか、 (4) N を関数として表せ。 (5) を関数として表せ、 0 (6) はいくらか、 (7) はいくらか 0000000000000000 2dの位置から小物体と台Bを同時に静かに放すと、ェェの位置で小物体は Bから離れ (最高点)まで到達した。 の位置

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Physics Senior High

解説の7行目が分かりません。

例題 大腿四頭筋の収縮力は,腱を介し膝蓋骨によって方向をかえ, 脛骨に伝えられ けいこつ だいたいよんとうきん けん かい しつがいこつ る。大腿四頭筋が脛骨におよぼす力テは、下図のような配置のときに300N であった。膝蓋 骨が大腿骨におよぼす力の大きさと向きを求めよ。 (解答)図5で,右上30°方向に向かう力と右下70°方向に向かう力との合力を求める。 合力を幾何学的に求める方法は、図5に小さく挿入したが,解析的に求めるには次のように する。 右上30°方向に向かう力テと右下70°方向に向かう力の成分,y成分それぞれの和を 求めれば,次のようになる。 ΣF = T₁ cos 30° +T³ cos(−70 °) =300Nx(cos30°+cos(−70°)) = 362.4N Fy=Tsin30°+TB sin(−70°) =300Nx(sin30°+sin(−70°)) =-131.9N 合力の大きさは F = √362.4°+(-131.9) N=385.7N tan0 = であり,その向きは -131.9 362.4 :.0 = -20° =-0.364 ?? 膝蓋骨 TA \30° 大腿骨 170° ベクトル TB 脛骨の合成 図5 ひざにかかる力のつりあい 運動し (答: 385.7N,右下20°) 上のような問題では,略図を描いて考えることが大事である。 図 きれいに描く必要はない。 大事なことは,系の重要な部分が図中に され,解に関係するベクトルがすべて矢印で表わされていることで る。略図なしで問題を解こうとすることは、電話で将棋対局をする うなものであり,初心者のうちはやめておいた方がよい。

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Physics Senior High

答えを無くしてしまって答え合わせが出来なくなってしまったんですが指数の計算が不安なので誰か答えだけでも教えてくれませんかね?出来れば緊急でお願いします🙏

1 指数計算 ・ポイント 10" は10をn回掛け算するという意味。 つまり1のあとに0がn個並ぶ。 1 10¯"= 10" 例 : 10°=1000 ( 0 が3個) (4) (5) (6) (7) つまり, 0.0 で0がn個並ぶ。 1 10-3=- = 0.001 103 10'は単に 10 と書く。 10°× 10°= 10° +6 10° +10°= このことから, 10°= 1 となる。 10° 106100-6 10000= 0.1 = 練習1 以下の数字を 10” の形で書き表せ。 (1) 100 = (2) (3) (4) 0.0001= (5) 105 x 103 = (6) 105 ÷ 10°= (7) 10 x 10-5 = (8) 10-3 x 105 = (9) 10-3 ÷ 10' = (10) 10 10-3 = ・単位につく接頭語 cセンチ:10~2倍, m ミリ: 10-3 倍,μ マイクロ : 10 倍, nナノ : 10倍, p ピコ : 10-12倍 hヘクト : 102 倍,k キロ : 103倍, Mメガ : 106 倍, Gギガ : 10倍, T テラ: 1012倍 練習2 以下の (1) 210 = 2.1 x (2) 2530000= 2.53 x (3) 0.65 = 6.5 x (4) 0.000091 9.1 x を10" の形で埋めよ。 練習 以下の問いについて, 上の練習 2 のよう にO.0×10% 0.00 × 10° いう形になるように 書け。 ただし、 最初の数字は1以上 10未満せよ。 (1) 5.0 x 103 x 3.14 = (2) 2.4 x 102 × 6000 = (3) 3.6 x 105 x 3.0 x 10 - = 2.7 x 10° ÷ (7.2 x 105) = 6.7 x 103 ÷ (8.1 x 10-3) = 12.04 × 1025 ÷ (6.02 × 1023)= 3.2 x 10-19 ÷ (1.6 x 10-19) = (01の前に3個) 練習4 以下の問いについて、 上の練習2のよう にO.0×100, 0.○○ × 10° いう形になるように 書け。 ただし、 最初の数字は1以上10未満せよ。 (1) 光の速さは 299800000m/s である。 (2) 原子の大きさは約0.0000000001m である。 (3) 赤い光の波長は約 0.0000008m である。 練習 5 以下の空欄に当てはまる数字を入れよ。 数字は、上の練習2のように○.0×100, 0.00 ×10°いう形になるように書け。 ただし、 最初の 数字は1以上10未満せよ。 (1) 2.1cm = (2) 0.25mm = (3) 61.3kg = (4) 1013hPa = (5) 770nm= (6) 0.38μC = EE EU m m Pa

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Physics Senior High

空欄が分かりません。解説求みます

重力加速度の測定 【目的】 重力加速度を記録タイマーを用いて測定し、 重力加速度に関する理解を深める。 【実験方法】 準備するもの 交流式記録タイマー、 ものさし (1m) 記録テープ (約60~70cm) おもり、セロテー プ、グラフ用紙 図方法 1. 記録タイマーを落下実験用にスタンドに固定し、テーブルの端などのおもりと 1m程度のテープが鉛直に落下できる位置におく。 2. 記録テープの下端におもりをつけ、記録タイマーに通す。 3. 記録テープの上端を持ち、 記録タイマーのスイッチをいれ、 おもりを自由落下させる。 ※おもりの落下中に、 記録テープがまっすぐに落下するように記録タイマーの傾きや落下場所を調整する。 4. 基準点から各時刻での落下距離 1 ¥2・・・・ [m]を測り、 【実験結果】 の表に記入する。 ※打点が重なっている初めの部分は除いて、はっきり点が見えるところを基準点としそこから距離を測定 する。 ※1打点間の時間: タイマーの振動数 = 関東では50Hzなので、1秒間に50個の点を打つ 【実験結果】 基準点からの落下距離 0.02s ごとの落下距離 y (m) △y(m) O 0,009 0.021 0.036 10.056 0.079 0.106 0.009 0.012 0.015 0.020 0.023 0.027 各区間の平均の速さ = Ay/At 0.45 0.60 0.75 1.00 1.15 とで改めて認識す のありかを発見 べきであると 1.35 THE 各区間の平均の加速度 a = △6/△t 【データ処理】 1.移動距離 y[m]と時間 t [s] との関係を表す y-t図を描く。 ※グラフに線を入れること (近似直線 or 近似曲線の区別をつけること) 2表の各区間の平均の速さを各区間の中央時刻 t'[s] における速さとみなして、 速さ v[m/s] と時間 [s] との関係を表す v-t図を描く。 ※グラフに線を入れること (近似直線or 近似曲線の区別をつけること) 13.v-t図の傾きから重力加速度を計算する。 【考察】 ① 実験結果の各区間の平均の加速度の平均とv-t図の傾きから求めた加速度を比較せよ。 この実験をより正確に測定するためには、どのような工夫が必要か述べよ。 【調査力 発想力】 ① この実験例以外で重力加速度を測定する方法を考案せよ (言葉、 式、 図を用いて説明せよ。

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Physics Senior High

(1)は「東向きに14メートル毎秒」ではバツなのですか? 14.0にする理由が分かりません💦教えて頂けるとうれしいです🙇‍♀️

辺の比より 基本例題 4 等加速度直線運動 13,14 解説動画 東西に通じる直線道路を東向きに 8.0m/sの速さで進んでいた自動車が、 点 加速度で 3.0 秒間加速し, その後一定の速度で進んだ。 8.0m/s O (1) 加速し始めてから 3.0秒後の自動車の速度はどの向きに何m/sか。 (2) 加速し始めてから3.0秒間に自動車が進んだ距離は何mか。 (3) (1)の速度で進んでいた自動車はある瞬間から一定の加速度で減速し, 20m進ん だときに東向きに6.0m/sの速さになった。 加速度はどの向きに何m/s'か。 2.0m/s²の一定の を通過した瞬間から東向きに ......2, ve-vo²=2ax...... ③ tが関係する (与えられている, または求める)場合は ① 式か ②式, そうでない場合は ③ 式 を使う。 ① 式と②式は xのいずれが関係するかで判断する。 指針 v = vo+at ・・・・・・ x=vot+at² ..1, 解答 東向きを正の向きとする。 (1) 速度をv [m/s] とすると, ① 式より v = 8.0+2.0×3.0=14.0m/s よって, 東向きに 14.0m/s (2) x [m] 進んだとすると, ② 式より x = 8.0×3.0+ -×2.0×3.0²=33m 2 (3) 加速度をa [m/s²] とすると③式より 6.02-14.02=2ax20 36-196=40a よって α=-4.0m/s² したがって, 西向きに 4.0m/s2

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