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Physics Senior High

81番のような形式の問題では最初に求めるものが回答と違っても、それを代入して最後に求めるものが回答と同じ場合は、最初のやつは合っていると考えてもいいでしょうか?

66 力学 以下、滑らかな水平床面上でのこととする。 79** 439 1/39 質量 にばね定数kのばねを取り付け, 質量mのPをばねに押し当てて, 自然長から 縮んだ状態にし、手をはなす。 ばねから離れた後 のPの速さを求めよ。 750 80 滑らかな水平面と曲面をもつ質量Mの台が 静止している。 質量mの小球Pが速さひ。 で台に 飛び乗ってきた。 P が台上最も高い位置にきたと きの台の速さを求めよ。 また,Pが上がった 高さんを求めよ。 High 運動量保存則と重心の動き XG= 座標xと速度の間にはv= dx dt m dxc dt VG = P dxp m- + M- dt P m 前問でPが最高点に達した後,台を滑り降り,台から離れたときのPの 速さと台の速さを求めよ。 Vo EX で, P と Q の重心G の運動を調べてみる。それぞれのx座標を X xQ, xc とすると mxp+MxQ m+M の関係があるから ( 160), k 10000000 M M dxQ dt mvp+Mvq m+M = 重心の速度vc は m+M mvp+MvQは運動量保存則より一定だから, vcは一定となる。 つま 重心Gは等速度で動く。 とくに, 79のように, はじめ全体が静止して るときには, c=0となり, 重心位置は不変となる。

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28から29が分からないです。 どの問題にどの公式を使えばいいのかわからなくて、、 あと、ここの単元、どの問題にどの公式を使えばいいのか見分けつかないです。

7. y ■投げ下ろし) 変位y ..L.. が げ上げ > 20m 離:19m 9.8 せ co 20 FR ある高さのビルの屋上から初速度 9.8m/s 39,2 190 19.8 F,9,18 24,4 (2) 134 19. 118.C ルを鉛直下向きに投げ下ろしたところ 2.0秒後に ボールは地面に達した。 重力加速度の大きさを 9.8m/s² とする。 (1) ボールが地面に達する直前の速さを求めよ。 このビルの高さを求めよ。 (3) ボールの速さが初速度の2倍になるまでの変位を求めよ。 (Iv=Votgt (m/s) ► t(s) (4) ボールが地面に達するまでのv-tグラフを描け。 (2) y=vot+gt. 4419.0 29 鉛直投げ上げJ=9.8×201/19.8×②.0) 19.6×19.6:39× 高さ39.2mのビルの屋上から初速度 9.8m/sでボー ルを鉛直上方に投げ上げた。 重力加速度の大きさを 9.8m/s² とし, 鉛直上向きに座標軸をとるものとする。 (1) ボールが最高点に達するのは、 投げ上げてから何 秒後か。 :27.836=28 (2) 屋上から最高点までの高さを求めよ。 (3) ボールがビルの屋上と同じ高さに戻ってくるの は,投げ上げてから何秒後か。 (4) ボールがビルの屋上と同じ高さに戻ってきたとき の速度を求めよ。 (5) ボールが地面に達する時刻は、 投げ上げてから何 秒後か。 (6) ボールが地面に達するまでのv-tグラフを描け。 v (m/s) -t(s) - 9.8m/s FE □ロロ 0000k (1) v=9.8 +9.8m/8²×2.0 39.2m (3) =19.6.2m15 29m/s² 39m 9.8+1.9=24.429.4 29 (1) 図中に記載 (2) (3) (5) (6) 図中に記載

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(2)でなぜ力学的エネルギーを求めるのに運動エネルギーの差を求めるのかが分かりません。また、「位置エネルギーは、衝突の前後で変化しない」とありますが、それはなぜですか?

基本例題8 平面上での合体 基本問題 34, 39,45 図のように、なめらかな水平面上で, 東向きに速さ2.0 北 08 m/sで進んできた質量 60kgの物体Aと, 北向きに速さ 3.0 A m/sで進んできた質量 40kgの物体Bが衝突し, 両者は一体 となって進んだ。 次の各問に答えよ。 平水 △ (1) 衝突後, 一体となった物体の速度を求めよ。 (2) 衝突によって失われた力学的エネルギーを求めよ。 衝突前のB 40×3.0kg・m/s 120√2kg・m/s 45° 東 衝突前のA 60×2.0kg・m/s 基本例題 9 衝突と力学的エネルギー 2.0m/s (60+40) v=120/2 指針 (1) 運動量保存の法則から, 衝突 x (60+40) と表され, 運動量保存の法則 前後で, A,Bの運動量の和は等しい。 (2) 衝突前後の力学的エネルギーの差を求める。 解説 (1) 衝突前後における A, Bの運 動量の関係は,図のように示される。 衝突前の A,Bの運動量の和(大きさ)は,1202 kg・m/sとなる。 衝突後, 一体となった物体の 速さをvとすると, 衝突後の運動量の大きさは, 北東 北 60kg 833denk B 3.0m/s 40kg 300-144=156 J 力学的エネルギー v=1.2√2=1.2×1.41=1.69m/s 向きは,衝突前の運動量の和の向きと同じで, 北東向きである。 1.7m/s 北東向きに 東 (2) 衝突前のA,Bの運動エネルギーの和は, 1/12×60×2.02+1/12/3×40×3.02=300J 衝突後のA,Bの運動エネルギーの和は, 20,8-1 1/12 ×(60+40)×(1.2√2)=144J K = 5m² 位置エネルギーは, 衝突の前後で変化しない。 したがって, 失われた力学的エネルギーは, 1.6×10²J 位置エネルギーの運動エネルギ = mgh (=(x) + = my?

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Physics Senior High

問題の(3)と(4)がわかりません!よろしくおねがいします!

一求めよ。 れた時間当たり [1s 号で答えよ。 X 3. 降の告欄は購合用紙表面にあるので注意せよ。 3. 周囲を断熱材で囲んだ熱量計に水250gを入れると,全体の温 度が 26.0°Cとなった。 そこへ, 100°Cの湯の中で加熱し, 湯を払っ た 150g のアルミニウム球を入れ, 静かにかき混ぜると、 全体の温度が 34.0°Cとなった。 銅の容器と銅のかき混ぜ棒の質量はあわせて 100g, 銅と水の比熱をそれぞれ 0.39 J/(g・K), 4.2 J/(g-K) とする。 また, 溫 度計の熱容量は無視できるものとする。 次の問いに答えよ。 (配点18) 熱 断 (1) 26.0°Cの水が得た熱量を求めよ。 (2) アルミニウムの比熱を求めよ。 銅の かき混ぜ棒 ・温度計 TXINAY 銅製容器 水 アルミニウム球 (3) アルミニウム球を水中に入れるとき, 球に付着した湯も入ってしまった場合, 熱平衡に達したときの温度 は, 34.0°Cよりも高くなるか, 低くなるか。 簡潔に説明せよ。 (4) この実験で, アルミニウム球を湯から熱量計の中に移すときに少し手間取ってしまった。 実験を理想的に 行った場合と比べて, 測定から求めたアルミニウム球の比熱は,大きくなるか, 小さくなるか。 簡潔に説明 せよ。 3

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Physics Senior High

1番教えてください 答えはA B共に2.1です 2枚目のは自分で解いてみたんですけど分からなくて、、、

三角関数 Ⅰ ワーク5 1年 [ PT1・PT2 ・OT・ PT 夜 ] 学籍番号 氏名 《b》角9と離れた辺 sin (0)=b より b=cxsin0 b 【手順】 三角関数表から sineの値を読み取る a sinQの値xc を計算 【例題】 ① ② の図の直角三角形の辺の長さを求めなさい。 ① 三角関数表で sin の値を読み取る ② 5.0 三角関数表で sinQの値を読み」 b sin25°の値は 0.423. 4.0 25° ☐ sin0 の値xc を計算 b=0.423 x 5.0 = 2.115~2.1 答 2.1 《 α》 角0と隣接する辺 cos (8)= より a=cxcose C 20 【手順】 三角関数表から coseの値を読み取る cose の値xc を計算 【例題】 ①、②の図の直角三角形の辺αの長さを求めなさい。 11 三角関数表で cose の値を読み取る (2) 5.0 cos25° の値は 0.906 4.0 cost の値xc を計算 △25° 0 a = 0.906×5.0 a =4.53~4.5 答 4.5_ 【問題】 (1)~(10)の直角三角形でaとbの値を求めなさい。 (1) (2) 4.0 3.0 。。 b △45° △ 28° a a ■ b 45°_sin45°の値は 0.707 sinQの値xc を計算 ☐ 答 2.8_ b 45° ☐ (3) b=0.707×4.0 =2.828~2.8 ■ 三角関数表で cos の値を読 cos45°の値は 0.707 cose の値xc を計算 a = 0.707×4.0 =2.828~2.8 5.0 a 答.2.8_ 15° b ☐ 完了 65% 三角関数表 学籍番号 0 cos o sin 0 0 cos o 1 1.000 0.0175 31 0.857 2 0.999 0.848 32 0.0349 0.0523 33 3 0.839 4 0.0698 34 0.829 5 0.0872 35 0.819 6 0.999 0.998 0.996 0.995 0.993 0.990 0.989 0.1564 39 0.1045 36 0.809 7 0.1219 37 0.799 8 0.1392 38 0.788 9 0.777 10 0.985 0.1736 40 0.766 11 0.982 0.1908 41 0.755 12 0.978 0.743 13 0.974 0.208 42 0.225 43 0.242 44 0.731 0.719 14 0.970 15 0.966 0.259 45 0.707 16 0.276 46 0.695 17 0.961 0.956 0.951 18 19 0.946 0.292 47 0.682 0.309 48 0.669 0.326 49 0.656 20 0.940 0.934 21 0.358 51 22 0.927 0.375 52 0.342 50 0.643 0.629 0.616 0.391 53 0.602 0.407 54 0.588 0.423 55 0.574 23 0.921 24 0.914 25 0.906 0.899 0.438 56 0.559 26 27 0.891 0.454 57 0.545 28 0.469 58 0.530 0.883 0.875 29 0.485 59 0.515 30 0.866 0.500 60 0.500 21#2C(1/16)

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