(5) 図のように、質量がともに 10[kg]の台車Aと物体Bを糸でつなぎ, 水平な台の上に置いて, Aを水
平方向に 89[N] の力で引き続けた。 台車 A. 物体Bに生じる ① 加速度の大きさと, ②糸の張力の大
きさはそれぞれいくらか。 ただし, 物体 B と台との間には摩擦力がはたらき, その動摩擦係数を0.5
とする。 また, 台車 A と台との間の摩擦力は無視できるものとする。
1060
89 N
B
98
(6) 質量 2.0kgの物体Aと質量 3.0kgの物体B を、 右図のようにAを下に
して重ね, A を下から50Nの力で真上に押し上げた。 このとき, 物体 A, B
間にはたらく力の大きさ, および全体の加速度の大きさを求めよ。
(7) あらい水平面上に、質量 0.2kgの物体をのせ、初速度 7m/s
ですべらせた。 物体と水平面との間の動摩擦係数を0.5 として,
次の問いに答えよ。
①物体の加速度の大きさと向きを答えよ。
②物体が止まるまでにすべる距離はいくらか。
B 450N
0.20kg
A
07.0[m/s]
(3) 図のように質
反対側にぶら
①ひもを引っ
②鉛直上向き
めよ。
③20[m]ま
子を説明
(4) 図の。
の無
ること
静止
①②