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Physics Senior High

問2から分からないので教えて欲しいです!よろしくお願いいたしますm(_ _)m

状態A 図2 状態B 図3 状態C 図のように,Iy平面の原点Oと, 原点よりも右側にある点 3 P(a, 0) にそれぞれ電気量 QA, の点電荷 A, Bがある。電気 量q(q>0) の点電荷を試験電荷として おy平面上の様々な点に置いて 受ける力の向きを調べた。点M, 0) ではェ軸の正の向きの力を, 3a 点N.0) ではェ軸の負の向きの力を受けたが,点X(4a-2/3a, 0) 点電荷A 点電背B P(a,0) では力を受けなかった。クーロンの法則の比例定数を良として以下の 問いに答えなさい。 間1 座標(r, 0}(ただし 0<ァくa)に試験電荷を置いたときに, この試験電荷が点電荷 A, Bの作る電場 から受ける力のェ成分Fを, Qa, Qs, 9, 4, r, kのうち, 必要なものを用いて表しなさい。 問2 点電荷A, B は正電荷と負電荷のどちらであるか, 試験電荷が点Mと点Nで受けた力の向きと問1 で求めたFを使って説明し, Qaと Qの符号を記入しなさい。 エ Q。 問3 試験電荷が点Xで力を受けなかったことから を求めたところ, 2つの整数mとnを使って一と QB 表せた。mとnを求めなさい。 問4 試験電荷を点Y[,号)に置いたときに, この試験電荷が受ける力の大きさを求めなさい。 計算結果 2 は問3の結果をふまえて, Qe, 9, a, kのうち, 必要なものを用いて表しなさい。 問5 試験電荷が点電荷 A, Bから受ける力とつりあう外力を加えて, 試験電荷を点Xから問4の点Yまで ゆっくりと移動させた。そのときに外力がする仕事の正負について説明し, その符号を記入しなさい。必 要があれば、3>1.7, /2>1.4 であることを使用してよい。

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Physics Senior High

力学 瞬間の速度はその点での接線から求めると思っていたのですがなぜacベクトル/2toが点bの瞬間の速度になるのでしょうか、?? acベクトル/2toが点bに接していたら納得できるのですが接していないのでもやもやしてしまいます。。どなたか教えて下さると幸いです🥲

模試 第3回 第4問 次の文章(A· B)を読み, 問い(問1~5)に答えよ。(配点 25) 二人は,図1を見ながら気づいたことを話し合った。 大郎:ガラス王が通る縦の太線は等間隔になっているね。 花子:鉛直方向について見ると. 隣り合うガラス玉の間隔は次第に狭くなり 最 高点を通過した後,次第に広くなっているわ。 十郎:重力の影響で, 鉛直方向の運動は等速運動にならないんだ。図から、平均 A 花子と太郎は, 学校で放物運動の実験を行った。実験は, 投射装置から右上向 きに打ち出した白いガラス玉を, 暗幕を背景に, 一定の発光周期をもつマルチス トロボ装置で撮影するというものである。また, 写真に重ねて,縦横それぞれに 等間隔に平行線を引き, その座標を読み取れるようにした。縦線はガラス玉の水 の速度を求めていけば, 重力加速度の大きさがわかると思う。 平位置を表す線であり, 横線はガラス玉の高さを表す線である。図1は,この写 花子:平均の速度は斜め方向になるわね。平均の速度をベクトルで表してみまし 真をトレーシングペーパーに写し取ったものであり,ガラス玉の像(位置)に,左 よう。 から順番にa, b, …, 1 と名前をつけた。 マルチストロボ装置の発光周期は4ls)= 20 1 sである。また縦および横の太線 の間隔は 4.9×10-?m であり, 横の太線の間は細線で分割されている。 20 高さ g e d bz 空k a 1 4.7メ10 水平位置 図 1 - 20 - - 21 -

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Physics Senior High

アに入るのがわからなくて教えて下さい…

人射·屈折·回折 まとめ バイヘンスの原理 波は,波面の形を保ったまま進行する。 波面上の各点からは, それを(ア る。素元波は, 波の進む速さと等しい速さで広がり, これら無数の素元波に 共通に接する面が, 次の瞬間の波面になる。 これを の平面波の反射·屈折 異なる2つの媒質の境界面に平面波が入射すると, 波の一部は反射し, 残 りは屈折して進む。 反射 入射角0と反射角0'は等しい。 0=P これを ●屈折 入射角を6,, 屈折角をの, 媒質, Ⅱにおける波の速さをい, 2, 波長を 入, えとすると, 次の関係が成り立つ。 stn0, 射線し )とする球面波(素元波)が発生す 波面 )の原理という。 素元波の波源 反射波 の波面 平面波 入射波 の波面 )の法則という。 波長ふ 入射波の波面 -- (オ )=n,;(一定) )の法則という。 n:は, 媒質IとIによって決まる一定値であ )という。 I これをの り,媒質に対する媒質Iの(* の平面波の回折 波が障害物の背後にまわりこむ現象を, 波の(ク すき間を通過する場合, 波長と同程度かそれ以下の幅のすき間ではよく回折し 波長よりも十分に 屈折波 )という。平面波が 波面 )すき間では, 回折は目立たない。 波面 ポイント 波は波面と垂直な向きに進む。波の進む向きを示す矢印を射線という。 ポイント 素元波は, 波の進む向きにのみ生じると考える。 ポイント 反射面(媒質の境界面)に垂直に引いた直線(法線)と入射波の進む向きとがなす角を入射角,法線と反射波 の進む向きとがなす角を反射角という。 ポイント 波の屈折は, 媒質Iを伝わる波の速さと, 媒質Ⅱを伝わる波の速さが異なることによって生じる。 波は, 境界面を通過しても, その振動数は変化しない。

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Physics Senior High

物理 画像のライン部についてですが、なぜそうなるのか、なぜ分力として考えるのは間違っているのかを教えて下さい

16:40 3月30日(火) 全 33%■ 日本物理教育学会北海道支部会報「物理教育研究 Vol.42」 (2014) の反作用である.R は,通常,抗力と呼ばれる.抗力とは, えているのかも知れない.はじめは抗力だけを書くように指 先の Wikipedia の表現を借りるなら,「物体が面を押してい るとき,作用反作用の法則により,同じ大きさで反対向きの, 固体の面が物体を押し返す力」(一垂直抗力の場合にあった 導することで,このような誤解を減らせることを期待したい。 力の作用点については,高校物理では,これまではあまり 重視されてこなかった気がする.しかし,力が“どこから” “垂直な成分に対し”の部分がない)となる。 はたらくのかは,力が “何から” “何に”“どのように” 筆者が本稿で提案したいのは,高校では,現在の主流であ る最初から垂直抗力と摩擦力を別々に書く方法ではなく,面 倒でも2段階に分けて,はじめは抗力だけを書き,その次に はたらくかに負けず劣らず,正しい力の概念を形成する上で 相当重要であるように筆者は思う、垂直抗力と摩擦力の作用 点が離れているような図は,定評のある書籍類ではさすがに 垂直抗力と摩擦力に分解するという指導である。 例えば,斜面にのっている物体にはたらく力を考えるとき は,次のようになる。 見たことはないが,例えば,垂直抗カ,摩擦力,重力がすべ て同じ作用点から出発している図一 その方がベクト ルを合成するときに便利だからという理由からだろうが一 ー-ーは見たことがある1,このような図は教育的ではない ので,高校の指導では絶対に書いてほしくないと思う. 最後に,これとよく似た話を紹介してこの節を終わろうと 思う,滑らかな斜面上の物体の運動の指導の際,加速度は, 垂直抗力と重力の合力により生じると説明すべきところを 重力の斜面下向きの分力により生じるとする説明を時折見 かけるが,このような指導は不適切だからやめるべきである, との主張がある。厳格過ぎると思われる向きもあるかも知れ ないが,ニュートンの第2法則の本来的な意味を考えると, 十分背ける主張である。物理教師は,斜面上の物体の問題を 見ると,条件反射的に,重力を斜面の平行方向と垂直方向に 分解するが,度が過ぎて,最初から重力を斜面の平行と垂直 の2方向に分けた図を書いてしまうと,このような異に陥り mg 図4 抗力Rは条件や状況によって様々である。 物体が静止または等速直線運動している場合のRは,大き さが mg に等しく向きは鉛直上向き,作用線は重力の作用線 やすくなる。注意が必要である。 に重なる。 (図4) H r!日 A エ」A T! デ +1L 」 ミ1。 L!吉

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