Grade

Subject

Type of questions

Physics Senior High

どなたか“?”マークのついているところ教えてください!!

被習4 周囲を断熱材で囲んだ熱量計を用いて,鉛の比熱を 測定する実験を行った。 銅の容器と銅のかきまぜ棒 の質量はあわせて100g, 温度計の熱容量は10J/Kで ある。容器の中に水300gを入れ, しばらく放置した ところ,水温は22.0℃になった。そこへ100℃に 熱した200gの鉛球を入れ, よくかき混ぜてから温度 を測定したところ, 23.5℃になっていた。 水の比熱を 4.2J/(g-K), 銅の比熱を0.39J/(g·K) として, 次の 各問いに答えなさい。 銅製かき まぜ棒 温度計 水 鉛球 (1) 銅の容器とかきまぜ棒をあわせた熱容量はいくらか。 (2)。銅の容器とかきまぜ棒、」温度計,。水をあわせた全体の熱容量はいくらか。 (3)新の比熱をc (U/(g-K)] として, 鉛球が失った熱量をcを用いて表しなさい。 (4)鋼の容器とかきまぜ棒,b温度計L水の全体が得た熱量はいくらか。 (5) 鉛の比熱c(J7 (g-KO] を求めなさい。 練習3 熱容量量80J/Kの容器に200gの氷を入れ, しばらくすると全体の温度が一20℃と なった。この容器に毎秒300Jの熱を加える。 熱は外部に逃げないものとして, 次の各問いに答えなさい。 (3)(1) 熱を加えてから, 氷が溶け始めるまでの時間はいくらか。ただし, 氷の比熱を 2.0J/(g-K) とする。 2)(2) 氷が溶け始めてからすべての氷が溶けるまでに, 220sの時間を要した。 氷の融解熱はいくらか。 ただし、 この間、 氷と水、 容器の温度は0℃のままと する。

Solved Answers: 1
Physics Senior High

(2)はどうして、4分のλ×5なんですか? 教えて下さい🙇‍♂️

閉管の固有振動 (p. 101) 類題 気柱共鳴管の管口ロ近くで, スピーカーから振動数950Hz の音を出して実験をした。管口から水 面を徐々に下げていくと, 管口から水面までの距離が9.0cm と 27.0 cm のときに共鳴した。 (1) 音波の波長入, [m], 音速» [m/s] を求めよ。 (2) 管口から水面までの距離を 27.0cmで固定し, スピーカーから出る音の振動数を 徐々に高くしていくと, 一度音が小さくなり,再度共鳴した。このときのスピーカ ーから出る音の波長a [m] と振動数 f2[Hz] を求めよ。 43 リード文check 解答 (1) 」= 0.360m, v=342m/s 9.0 cm, 27.0cm が節となる定常波ができる (2) = 0.216 m, fa=1.58×10° Hz Process プロセス 1 管口が腹, 水面が節となる定常波をかく 閉管の固有振動の基本プロセス プロセス 0 11 プロセス 2 節と節の間の距離が一波長 (腹と節の間の距離が一波長)である 2 19.0cm] 4 27.0 cm ことを用いて,波長を求める O 2 プロセス 3 「ひ3 fA」, 「f=ー」を用いて, 必要な物理量を求める oは腹,は節 解説 moa プロセス 1 管口が腹, 水面が節となる定常波をか プロセス3 「ひ3D A」,「f==」を用いて, 必要 な物理量を求める 19.0cm 振動数f= 950Hz なので, 「ひ=fA」より |27.0 cm 入」 リ= f」 o 2 = 950×0.360 = 342 [m/s) ひ=342m/s (2)D2(1)の結果から, この 気柱共鳴管では開口端補正 がないことがわかる。よっ て、右図より プロセス 2 節と節の間の距離が波長であるこ 44 とを用いて,波長を求める 節から節までの距離 () |27.0cm は 4×5=0.270 =0,270-0.090 2 A=0.216 [m] = 0.180 [m] よって, 波長入,は 入,=0.180×2 3 「=SA」より 342 カーー 0.216 = 0.360 (m] 入=0.360m = 1583.3…… =1.58×10°[Hz] 留入= 0.216m, fa=1.58×10°Hz

Solved Answers: 1
Physics Senior High

(エ)の答えはVなのですが、キルヒホッフの第二法則をどうやって使えばいいかわかりません

還還れい てのエネルギーと旬流との関係 と= ES (| 孫 dPO0の X(Q] の電気抵抗 自己インダクタンス (0のコイルがスイッチを プ を 語た皿1のような回際を用いて調べてみよう。なお。 コイルの内 貸 は無視してよ | RMる電湊が次化するとき, コイルには の法則にしたがい起電力が生じる 還 5まれた直後では. コイルに流れる電流は| G ] でぁる。 また.に 語疲上を作用すると. コイルにかかる電圧は である。その後。コイル 08介は境加していき, 一定の値 に近づいていく。 量の電流が7(4Jから, 時間 AtsJの間に A7〔A〕増加するとき, Z) | による起電カ (0玉式で表される。 隊ルーー Q①⑪ ん ② 2 項は。 それぞれ電池と抵抗のエネルギーに関する量である。 の法則 ばよいと考えられる。この考え方は。 ばねの弾性エネルギー (弾性による ミグ (b) る場合と同様である。 この類推から, 電流 7。が流れているコイルのエネ 切を用いて 図 2 に示すような電流7,【A〕, 7z[A)が流れている 2 個のコ j邊の自己インダクタンスをヵ), (HH) とする)に等価なコイル(電流 関|、」にamられているエネルギーの和と同じエネホルギーを ダクタンス 7。(H) を求めよう。コイルと の相互の影響は無視してよ による起 セロから増加させるとき, 内部手折による電圧陸ト計 し (AJ変人 語Bものとょる。 まず。んの間に7 20人EAA により 1 とL。 は並列に接続されているため, 本員 3

Solved Answers: 1
Physics Senior High

ドップラー効果の問題です。解いてみたのですが、答えあっていますか? よろしくお願いします🙇‍♂️

1. 以下の問いについて答えなさい・ ①)止まっている人に向かって、バトカーがサイレンを鳴らして近づいてくる。この時、人に開 こえる音の高さは、元の音に比べてどうなっているか答えなさい。 (⑫)止まっている人からバトカーが、サイレンを鳴らしながら遠ざかっている。この時、人に開 こえる音の高さは、元の音に比べてどうなっているか答えなさい。 (3)音が鳴っている崎切に、電車が近づいていく。 この時、電車の中の人に聞こえる音の高きは、 元の音に比べてどうなっているか答えなさい。 (④)音が鳴っている踏切から、電車が遠ざかっている。この時、電車の中の人に聞こえる音の高 さは、元の音に比べてどうなっているか答えなさい。 2. 静止している観測者に向かって, 自動車が 20m/s で近づきながら、 640Hz の警笛を鳴らし た。音速を 340m/s とする。観測者が聞く音の振動数はいくらか。 5s 地 3. 静止した音源が, 振動数 170Hz の音を出している。図のように, 観測者が速さ 10m/s でこ の音源に近づく場合と 速さ 10m/s で音源から遠ざかる場合のそれぞれについて, 観測者 が開く音の振動数を求めよ。ただし, 音速を 340m/s とする。 4 図のように, トラックが. 直線道路を 690Hz の音を出しながら、速さ 5.0m/s で走行してお り, 乗用車が、その後ろを速さ 15m/s で走行している。 乗用車の中の観測者には, トラッ クから出される音の振動数は何 Hz に聞こえるか。ただし, 音速を 340m/s とする。 1Skmh 5lkmh

Solved Answers: 1
Physics Senior High

問3 (1)の結果にこの値を代入している意味がわかりません。この条件でホイーストンブリッジの公式が成り立つ理由も分かりません。教えてください

第2 問 (み符問 状の文(A・B)を臣、の問い(問1 5)に符えよ。 (和呈| 1 |-| 5 (Wa A MIのように、内部抵抗が無視できる直流電光 抵枕倒がそれやれ太、A> の区撤R R。 可家拭撤 Rx.抵撤値が未知の抵撤Re 内部抵抗/の松波計G からなる回牙がある。 ヽ 析間抗Rs の朱撤信を変化きせたところ.可赤抵抗Rx と抵抗 R。にはそれぞ れれ還1 の矢印の向きに大きき > なの電流が記れ. 栓吉計G には剛1 の矢独の 向きに大ききさょの電近が族れた- 韻1 抵錠Riの的領を表す式として正しいものを、 次の⑩-介のうちから一つ *コ ⑩ 友7』ーリーが @ (とーリすな ⑱ 0 Ti な7 訪(ーのりーな (ちのキ 色zキカーな @.9た7 便7 し 本2 可変抵撤Rxの抵抗食を Ax にしたところ- 徐如計G には電滋が輝れなく なった。このとき、抵統R。を流れる電浅の大ききをだ よすると、信破Rxを 人胃 きを表す其として正しいものを、光の⑩-人@のうちからーつ べ。 1 馬 / E @ 苔ぢ @ g 尺選 愉+友 @ 選抜* @ eg 6 にな 岡3 /*Oのとき. 的抗Rxの撤値を電湾の大ききを須いずに表した式として しいものを、次の⑩~-人の) ちから一つ層べ。 @⑥ 公太 @ @ 企 太 ep ⑥ 計の o】 mam 全5に TL 2

Solved Answers: 1