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Physics Senior High

問2(2)についてです。 (1)までは理解できるのですが、(2)は答えを見てもグラフをどう書けばいいのかが、いまいちわからないです💦どなたか教えて下さい🙇‍♀️

レベル2☆☆ 問2 図は,x軸上を正の向きに速さ 2.0m/s で進む正弦波の時刻y[m]} t=Os での波形を表す。位置x=8.0m での媒質の振動のよ ○自分 ちょっと X= 8.0での t=0のに 。 座様は0 うすをy-t図に表せ。 1.5 1,5 Oが 唐機に 0 悩と の同期を考ねお 4.0 0 ら 下向pを -1.5 次の #応は 下向!! の同期をボめる 4,0 6,0 2D 下から君 の Ufa,fTリ び 8,0 ~1,5 入 り: T Fり、 の t=o(の産様を読かとる O 自液をゆしたけ進めて 次っ秒の向を調 8,0 2,0 - T T- 4.0 [s] 問3 図はx軸上を正の向きに 5.0cm/s の速さで進む正弦波の y[cm]{ 5.0cm/s 時刻t=0s での波形である。 (1) t=0.20s での波形をかけ。 上 or 下 の 根幅とO操み熟った同期 をグラー書2 3.0 気=ひt Fy、 A 3.0 1.0m のる 4-ズ図 l 5.0x0,20 = 1,0 m t-0.10 のとき、度(は 1,0m進む。 0 3.0 1.0 2.0 x[cm] 4.0 5.0 6.0% -3.0 10 2,0 3の P 0 0,20秒向連て 距離をボめる 60 6,0 -3.0 t=0.10[] のときり波 もともとり越 (2) x=3.0cm の位置の媒質P について,変位の時間変化のようす、(y-t図)をグラフにかけ。 t=0のとき 値をと 国期をボめる の t-oio}産様を続nとる O 自族を少しだけ進めてく 次っの向を。 afo 020 0 0.80 10 0p0 1.4 1.6 (2 t 今回は (1)がa 3が それを使り あのグラッから 上 or 下 の 福幅とO録み取った同期 をグラ-考2 OD-fa、fーテ。 入 0: T T: 入 4.0 ニ * 0.80 [s] 5.0

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Physics Senior High

最初の「ア」からつまづいています 力学的エネルギー保存則の式が、こうなってしまうのですが、どこが間違っているのでしょうか

|22ばねのついた動滑車とおもりの運動[19○○ ○○大] 図のように,ばね定数k の軽いばねをつけた動滑車と定滑車 とを天井からつるし, これらに軽くて伸びも縮みもしない糸を かけ,その一端は天井に固定し, 他端に質量 M、のおもり A をつける。動滑車には質量 Mg(<MA)のおもり Bがつけられ ている。重力加速度を gとし, 滑車の質量は無視できるものと の中に適するものをそれぞれの解答群 して,次の文中の A A から1つだけ選べ。 (1) ばねが自然の長さになるように, おもり Aを板で支えて 静止させる。そこから板をゆっくり下げていくと, おもり A は距離 D=アだけ下降したところで板から離れて静止した。このとき動滑車 BE はイコだけ上昇しているので, ばねには[ウ]だけのエネルギーが蓄えられ, おもりAとBの位置エネルギーの和は, 板を下げる前のものより, だけ減少 する。また, おもり Aが板にした仕事量はオである。 (2) おもり Aをもとの位置に戻し, ばねが自然の長さになるようにする。そこで板を 急に取り去ると, おもり Aは最大カDだけ下降する。途中 Dだけ下降 したところでおもり Aの速さは最大となり, その値はクである。 2(2MA-MB)g (イ) (2Ma-Malg (ウ)ー(2Ma-MagD (エ))(2M。 -MalgD (エ))(2M。 解習(1(ア) k 2(2MA-Ma)gD 4MA+MB -MalgD (オ)ー(2Ma-Ma)gD (2Xカ)2 (キ)1 (ク), ○○大] 国 「90C 0000000

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Physics Senior High

(3)の解説で 30N×200m×cos180°とありますが、この180°はなぜ必要なのですか?

例題1 仕事 質量50kgのスキーヤーが, 傾きの角30° の 斜面に沿って雪面上を 200m すべりおりた。こ のとき, スキーヤーには斜面から大きさ 30Nの 一定の摩擦力がはたらいていた。 重力加速度の 大きさを9.8m/s" として, 次の問いに答えよ。 (1) 斜面をすべりおりる間に, スキーヤーには たらく重力のした仕事はいくらか。 (2) この間に,斜面からスキーヤーにはたらく垂直抗力のした仕事はいくらか。 この間に,斜面からスキーヤーにはたらく摩擦力のした仕事はいくらか。 (4) スキーヤーにはたらく合力のした仕事はいくらか。 10 ① 指針 合力のした仕事は, それぞれの力のした仕事の和に等しいことに着目する。 解 (1) 重力のした仕事を W.[J]とすると,「W=Fscos0」より, W.=50 kg×9.8m/s°×200 m×cos(90°-30°)=4.9×10' J (2) 垂直抗力のした仕事を W。[Jとすると, 垂直 抗力の向きは斜面に垂直であり, 常に変位の向き と垂直なので, cos 90°=0 だから, Wa=0J (3) 摩擦力(動摩擦力)のした仕事を W。[J]とすると, → p.75式(2) 垂直抗力 摩擦力 15 変位 130° 90°-30° W。=30 N×200 mXcos180°=-6.0×10°J (4) スキーヤーにはたらく合力のした仕事を W[J]とすると, Wはそれぞれの力 (重力, 垂直抗力, 摩擦力)のした仕事の和に等しいので, W=W.+W.+ W。=4.9×10'J+0J+(-6.0×10° J)=4.3×10'J 20 重力 スキーヤーにはたらく重力を, 斜面に沿った方向と斜面に垂直な方向とに 分解する。このうちの重力の斜面に垂直な方向の成分と垂直抗力とはつり合 っている。したがって, スキーヤーにはたらく重力と垂直抗力,および摩擦 力の合力は,重力の斜面に沿った方向の成分と摩擦力の合力に等しい。この 合力の向きは変位の向きと同じ向き(斜面に沿って下向き)であり, その大き さは50 kg×9.8 m/s°×sin30°-30N=2.15×10° N である。よって, 合力 のした仕事 Wは,「W=Fs」より, W=2.15×10° N×200 m=4.3×10'J となる。これより,合力のした仕事はそれぞれの力のした仕事の和に等しい, 5 → p.74 式(1)

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