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Physics Senior High

4の運動エネルギーの答えが8なんですけどなんでですか ?😱

11:40 7月27日 (水) 完了 1 質量mの物体が速さvで運動していると、 停止するまでに物体がする仕事の量が ことで物体は m²2²のエネルギーを持っている。 2 【手順】 運動エネルギー KTJ KIJ=1/12m²にmとvの値を代入 K[J]= 運動量の大きさ ワーク 58 (2/4) 【例題】 ① 質量1.0×103kgの車が東向きに 72km/hで走行しているときの運動量と運動エネルギーを求めなさい。 運動エネルギー KJ K[J]=mv²にm=1.0×103kgとv=72000m+3600s=20m/s を代入 x 1.0×10kg x(20m/s)²=2.0×10'J 2 向きは速度と同じ東向き 運動量の大きさ p=mv に m=1.0×10kgとv=20m/s を代入 p=1.0×103kg ×20m/s = 2.0×10°kgm/s 向きは速度と同じ下向き 100 m²なので運動している 2 36 [1720 72 P 920726= 必要なら質量 m[kg]に、 速さvは [m/s] に変換する ワーク 52 ② 質量 6.0×10kgの人が自由落下を初めて0.50 秒後の運動量と運動エネルギーを求めなさい。 但し重力加 速度を10m/s²とする。 運動エネルギーK[J K[J] = 1/12 m²にm=6.0×10kgとv=10m/s × 0.50s = 5.0m/s を代入 K[J] = 1/12 ×6.0×10kg ×(5.0m/s) = 7.5×10'J p=mv に m=6.0×10kgとv=5.0m/s を代入 小 80%| 答. 運動量東向き 2.0×10*kg・m/s 運動エネルギー2.0×10° 大きさは6.0×10kg×5.0m/s = 3.0×102kgm/s ワーク 52 ワーク 16 答, 運動量下向き 3.0×102kg・m/s 運動エネルギー7.5×102J 【問題】 重力加速度を10m/s2として (1)~(10)の問いに答えなさい。 (1) 質量 6.0×10kgの人が東向きに 5.4km/h で歩行しているときの運動量と運動エネルギーを求めなさい。 (2) 質量 0.10kgのボールが東向きに40m/sで飛んでいるときの運動量と運動エネルギーを求めなさい。 (3) 質量 2.0kgの物体が東向きに72km/hで飛行しているときの運動量と運動エネルギーを求めなさい。 (4) 質量 1.0×102gの球が上向きに40m/sで上昇しているときの運動量と運動エネルギーを求めなさい。 J J=1/2m² 1/2×100×14073800000 (40) (5) 質量1.0×103kgの車が北向きに 36km/hで走行しているときの運動量と運動エネルギーを求めなさい。

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高1 物理基礎 自由落下のとき、鉛直下向きってかならず書かないでいけないんですか?鉛直投げ下ろしや投げ上げにはないので疑問に思いました

例題 9 自由落下 がけの上で小球から静かに手をはなした。 手をはなしてから3.0s後に小球は水面に達した。た だし、空気抵抗は無視できるものとし、重力加速度の大きさを9.8m/s2 とする。 (1) 静かに手をはなしてから1.0s後の小球の速度を求めよ。 (2) 静かに手をはなしてから 1.0s後の小球の変位を求めよ。 (3) 水面に達したときの小球の速さを求めよ。 (4) 水面からがけの上までの距離を求めよ。 解答 (1) 鉛直下向き 9.8m/s (2) 鉛直下向き 4.9m (3) 29m/s (4) 44m 自由落下の基本プロセス プロセス 0 of.. 解説 (1) 鉛直下向き を正とする 2 y 3 y (m) リード文check 一大きさが無視できる球。 ただし質量はあるとする ②初速度を与えなかった。 vo=0 O Process ○v=0m/s [v[m/s] プロセス 1 正の向きを定め, 文字式で表す 鉛直下向きを正とし, 求める速度を v1 〔m/s] とする。 プロセス 2 自由落下の式を適用する 自由落下の式 「v=gt」より プロセス 3 数値を代入する (2) 求める変位をy 〔m〕 とする。 1 プロセス 1 正の向きを定め, 文字式で表す プロセス 2 自由落下の式を適用する プロセス 3 数値を代入する ひ=9.8×1.0 =9.8 [m/s] 答鉛直下向き 9.8m/s 自由落下の式「y = 1/12912」より y=1/12×9.8×1.0)2 = 4.9 〔m〕 圏 鉛直下向き 4.9m (3) 1 2 3 (4) 1 水面に達したときの速度をv2 〔m/s] と する。 自由落下の式「v=gt」より ひz = 9.8×3.0 3 答 29m/s 水面に達したときの変位をy2 〔m〕 とする 2 自由落下の式「y = 1/29t2」より =29.4 ≒29 [m/s] Hote y2= =1/12/3×9. -×9.8×(3.0)² =44.1 ≒ 44 [m] 水

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(3)で浮力と張力が計算式にないのはなぜですか?

11:26 質問 物理 高校生 h 解決済みにした質問 82. 浮力 ビーカーに水を入れ、台はかりでその重さをはかったら。 6.86Nであった。 質量 0.400kg のガラス球をばねはかりにつるし、右図のよ うにビーカーの水中に完全に入れたところ. ばねはかりは 1.96N を示した。 本の密度を1.00×10kg/m', 重力加速度の大きさを9.80m/s' とする。 1 ガラス球が受けている浮力の大きさF 〔N〕 を求めよ。 (2) ガラス球の体積 (m²) を求めよ。 (3) (1) の浮力の反作用は何から何にはたらいているか。 ① このときの台はかりに加わる力は何Nか。 02 れ密度が一様な物体を水(密度po [kg/m²]) に浮かべたところ、物体の体 室 (1) ガラス球は,下向きに重力, 上向き 4P に浮力とばねからの弾性力”を受けて いるので, 力のつりあいより 38 第4章運動の法則 図ここがポイント 82 水中にあるガラス球には、下向きに重力, 上向きに浮力とばねはかりからの弾性力がはたらき、 らがつりあっている。 1.96 + F- (0.400×9.80) = 0 よって F=3.92-1.96 1.96N (2) 浮力の式 「F=pVg」 と(1)の結果よ り V= V-F_ 1.96 pg (1.00×10)×9.80 ||| 1.96 N マヤ MOLTE | 24% ■ 0.400×9.80N 例題18.85 O 13時間前 6.86N+ -2.00×10¹m' (3) 浮力は周囲の水からガラス球にはたらくので、その反作用は、 ガラス球 から水にはたらいている。 (4) 水の入ったピーカーは、下向きに浮力の反作用と重力, 上向きに台はか りからの垂直抗力Nを受けているので、力のつりあいより N-F-6.86=0 よって NF +6.86 = 1.96+6.86-8.82N 垂直抗力Nの反作用が、台はかりに加わる力である。よって 8.82N 出法が変わる!! 勉強のクセを見抜く性格診断。 ■ ばねはかりが示す 外力がばねを引く力の大 を表している。その反作 ばねからの弾性力である。 2 台はかりの針が示す は、ピーカーが台はかりを? に押している力の大きさを している。その作 抗力である。 < 広告を非表示 × 閉じる

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