12. [2002 近畿大]
*軸の正の向きに進行する正融波が, 座標
ィー8.0 m にある固定端 P で反射している。入射波 の全
の座標Im], 時刻 7【s]における交位を ヵ(*。 ーー
Im と表すものとする。図には, 入射波の時刻
7王0s における座標 x[m], 変位 ヵ(*, 0)(m]の関 “ごG120
係が示してある。ただし, 入射波の速さを 2.0 m/s
⑪) この入射波の波長 4[m] と振動数げ [Hz] を求めよ。
(2) 座標 メニ0 m での時刻 #[s$] における変位 (0, の[m) を求めよ。
) 座標ヶ(m), 時刻 [Ss] における変位 ヵ(*。 9【[m] を求めよ。
4) 時刻 [Ss] における点 Pでの変位 yi(8, の[m] を求めよ。
⑤) 反射波の時刻 [s] における点 P での変位 ゅ(8, の[m] を求めよ。
⑯ 反射波の座標 (m) 時刻 7s] における変位 ヵ』(*。ず[ml] を求めよ。
⑦) 座標*m], 時刻[s] における合成波の変位 ゞ(*々。 の[m] を求めよ。
⑧) 合成波の変位が常に0 になる点は OP 間に何個あるか。ただし, 京 0, Pも含むも
のとする。