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Physics Senior High

抵抗の大きさは長さに比例するからR'=R×37.5/120[Ω]。抵抗に流れる電流は回路全体の電流→→→検流計に電流は流れなかった。 8=iRとE=iR'=iR×37.5/120という考え方でいいでしょうか?

XX(倒画 @0 一一 ーーーーーー 生 EE, は起電力が8V の内部抵抗の無 4 視できる電池である。XY は長さ120 gey ' cm の一様な抵撤線 (全抵抗100 9), ] 1 、①は検流計,E は起電力と内部抵抗が パ わからない電池である。P は抵抗線 XY 上を移動できる接点である。 校中 (1) XP の長さを37.5 cm にしたところ, 検流計に電流が痢な かった。E の起電力はいく らか。 (2) PをYの位 定したところ, 検流計を流れる電流はPか らZの向きに 0.5 A であった。 E の内部抵抗はいくらか。 ただ し, 検流計の内部抵抗は 1Q である。 (4) XP 間の電圧と ZP 間の電圧は等しい。 さY 間(120 cm) の電圧は8V だから。 XP間(37.5 cm) の電圧は 37. 8x3革=2.5 (VJ また ZP 問は電流が流れていないか ら的抗での電圧際下がなく。2ZP 問の電 圧は電池E の起電力と等しい。 … 2.5〔V) ん この導置を電位差計という。E に電流を流さないので 内部0の 受けることなく, 起電力が正確に求められる。 (2) XY剛とZP 間の電圧は等しく8V である。 時計回りを正として, キルレヒホッ フの第2法 則を適用すると, 8-25=ロ+ の) x0.5. ・ テー10 (9]

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