44. ら球の投げ上げ置 小球Aを鉛直上向きに投げ上げ, 最高点に
達した瞬間に, 小球Bを地面から負直上向きに速さ z。 で投げ上げ
た。このとき, 図のように, 小球Aは地面から高きんの点にあり,
小球Bの真上に位置していた。小球Aが最高点に達した時刻を
7王0, 小球A, Bが衝突する時刻を刻, 重力加速度の大きさを9
として, 次の各間に答えよ。
(1) 衝突時における小球A, Bの地面からの高きを,
(②) 時刻 なヵ を, の0, / を用 いて表せ。
(3) 衝突時における小球A, Bの地面からの高きを,ヵ を含まない式で表せ。
(4) 小球Bが最初に地面に落下する前に小球Aと衝笑するための 2。 の条件を求めよ。
ヵ を信んだ式でそれぞれ表せ。