円4次に,棒Iに小球aと小球bを取り付けたまま,長さLの棒Iの一端に小
球aを、他端Cに質量2mの小球cを取り付け,棒IとIの角度を120°に固
たした。糸の上端を天井に,下端を小球aに取り付けて静かに手を放したと
こう,図5のように,棒Iは水平を保った。このとき,小球bの質量 M を表
3す式として正しいものを,次のO~6のうちから一つ選べ。M=| 12
0(-14)
0 m
3
27
の 2m
M:O
の 3m(
6)4m
5m
0 ( + M)
また,小球 a, 小球 b, 小球Cの重心をGとする。線分 AG の長さを表す式
として正しいものを,次のO~6のうちから一つ選べ。
13
(t + M)
0 。
V3
-L
3
2/3
の
-L
14
2
7
+M
天井
0-T--
0-TD-}-9)
糸
L
C
小球a(m)
ろト9+hg-0-0
A
120°
小球c(2m)
棒I
l07 209L.
L
Lco7
棒I
2mサtのg
B
小球b(M)
5|2
2|5