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Physics Senior High

この問題なんですけど.『小球Bが床に衝突する直前』 という言い回しを使ってるから、 Bはすでに床についてしまっている状態として考えてもいいのですか? もしそうでないならまだ位置エネルギーは失われてないので式が違ってくると思うのですが… 誰か教えてください🙏🥺

リード C 第6章●仕事と力学的エネルギー 57 基本例題 27 力学的エネルギーの保存 115,116,117 定滑車に糸をかけ,両端に質量mおよび(M(M>m)の小球 A, B を取りつけた。Aは水平な床に接し,Bは床からんの高さに保持さ れて糸はたるみのない状態になっている。いま,Bを静かにはなす とBは下降を始めた。重力加速度の大きさをgとし,床を高さの基 B 準とする。 く (8L (1) Bが床に衝突する直前のA, Bの速さをひとする。このとき, A, Bがもつ力学的土ネルギーはそれぞれいくらか。 (2) Bが床に衝突する直前の A, Bの速さひはいくらか。 指針 A, Bには,重力(保存力)のほかに糸の張力 (保存力以外の力)もはたらくが, 張力が A, Bにする仕事は,正,負で相殺するので, 力学的エネルギーは保存される。 解答(1) Bが衝突する直前の力学的エネルギ ーはそれぞれ A:0+0=0 B:0+Mgh=Mgh A, Bをあわせて考えると,全体の力学的 エネルギーは保存されるので A:m+mgh -Mu°+0: -Mv? 0+ Mgh -mv+mgh)+→ Mu° B: 2(M-m)gh (2)最初(Bをはなした直後)のカ学的 エネルギーはそれぞれ よって ひ=, M+m

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Physics Senior High

単振動 大5問3 3枚目のように解いてしまいました🥺 回答のやり方は見て理解出来ました! ですがなんで3枚目のやり方だとだめなのかわかりません、。! どなたか教えて下さると幸いです。。

問2 小物体がつりあっている状態から, 外力を加えてばねAとBがともに自然 問5 回路全体に流れる電流I(= I. + 1,)が最小になるときの角周波数wを表す 武蔵野美術大一造形構想学部 2019年度 物理 117 0 3k 116 2019年度 物理 V% sin w t wL 武蔵野美術大一造形構想学部 2mg 2 で水平 代の組 三の付 V。 - cos w t wL - u LV% cos wt 6 mg mg 3k 2k sin w t 8 cos w t wL 3mg 6 k mg 3mg 5) k の 2k 式として正しいものを, 次の①~⑥から一つ選べ。 長になる高さまでもち上げて静止させた。このとき,外カ力のした仕事を表す式 として正しいものを, 次の①~⑥から一つ選べ。 20 22 0 IC TLC 3 2x(LC O 1 5 2xVLC ④ πVLC mgd 2 mgd 3 mgd の 3 6 TVLC ASはO 1 6 6 3mgd の mgd mgd 2 第5問 次の問い (問1~5)に答えよ。 のと 問3 問2の自然長の位置から静かに手を放すと,質点は単振動を始めた。この単 振動において,小物体の速さの最大値を表す式として正しいものを, 次の①~ 6から一つ選べ。 A 図1のように, 天井と床の間の距離が2Lの実験装置がある。自然長Lでは ね定数&のばねAの一端を天井に,自然長Lでばね定数2★のばねBの一端を 床に固定して, 各々のばねの他端に質量 mの小物体を取り付けて,小物体がつ りあう位置で静かに手を放した。 重力加速度の大きさをgとする。 23 1 gd 3 2 gd の 2 V2 3 V3 gd 天井 ④ Vgd 6 (2 gd 6 2,gd ばねA B 次の問いに答えよ。ただし, 電子の質量を m, 電気素量をe, プランク定数を hとする。 L k o m 同4 電子にレの電圧をかけて加速させたときの電子の速さを表す式として正し いものを,次の①~⑥から一つ選べ。ただし, 電子の初速度は0とする。 24 2k L 1 ばねB 1 eV eV 3 V の 2 1 eV の 2V m 2m 2m 床 2eV 6 eV 2 eV 図1 問5 間4で加速させた電子の波長を表す式として正しいものを, 次の①~⑥から を,次のD~6から一つ選べ。 21 200000ee

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Physics Senior High

物理の波についての問題です。 写真の④番についてなのですが、青で印をつけた所の式の意味が分からないです。なぜいきなりこの式変形になったのでしょう。夜行性なので反応早いと思います。

その波高は 5m,速さは 65km/hにもなる。 物理 基礎 STEP 3 解答編 物理 p.115~116 |220 波の重ね合わせ 次の文の「 数値を入れて文章を完成させよ。 右上図のように, ェ軸上の原点O(r=0) と点Q(z=D2L)に同位相で単振動をする波 源があり,それぞれから出される振幅 A, 振動数fの正弦波が, 工軸上を速さゅで互い に逆向きに進み, OQ間で重なった。このとき, 点P(位置x)における時刻!での波源 0からの波による変位 ypo は,次式で表される。 に数式または0 干 2L の く P Q fx V=fa Iro=A sin 2f(t-ト 20 (fe-) v f この波の波長は0である。一方, 点Pにおける時刻tでの波源Qからの波による 変位 yro は, yro= 波による変位は2つの三角関数の和で, yp= ③] と表される。このとき, 点Pにおける両波源からの波の合成 と表される。ここで、 A-B COS 2 A+B sin A + sin B =2sin を用いた。この式より, 時刻によらず変位0の 2 位置があることがわかる。v,f, Lの間に,v=fL という関係があるとすると,OQ間 にそのような位置は 個存在する。 Chapter 221 波の反射と定常波 右図のように, 媒質が.r軸 に沿って置かれており, 原点Oに波源がある。 エ=0 壁 16 波I 世所の 告器

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