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Physics Senior High

(2)教えて下さい

問2.以下の文章中の(①) SDから選んで記入せよ。(各5点, 計30点) (6)の中に, 適当な文字や文字式を解答群のア~シの中 水平な床から高さんのところから質量mのボールを自由落下させた。 重力加速度 を g, 反発係数をeとする。 ボールがhの高さでもつ位置エネルギーは mgh であり, 床に衝突するときの速さを»とすると, mgh=-mo° よりひ= (①) , 床と衝突した直後の速さを»' とすると, »' = (②) O 2 このとき,衝突した直後のボールの運動エネルギーは 1 ーmo2 であり, v' = (②) 2 を代入すると 一mo 2-(3) 2 となる。 この運動エネルギーがすべて位置エネルギーに変わって高さん' までボールが上が ったとする。ここで (③) = mgh' とおいて, はねかえって到達する最高の高さん をe, hを用いて表すと, 0) h =(④)h となる。 次に,床との衝突でボールが失うエネルギーの, 衝突前の全エネルギーに対する割 合をeを用いて表すと, mgh-mgh h-h' mgh h' -=1- h h となる。また, ボールが床から受ける力積Iの大きさ (絶対値) をm, g, h, e を用 いて表すと, I=m(リー(一が )) =m(カ+が' ) =mv (1+e) = (6) と表せる。 解答群 アe ィe ウ 1-e オ V エ 1+e カ V2gh キ ev2gh ク ev gh ケ me gh コ megh サ mey 2gh シ m (1+e) V2gh

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Physics Senior High

○2教えて下さい

問2.以下の文章中の(①)~ (⑥) の中に, 適当な文字や文字式を解答群のア~シの中 SDから選んで記入せよ。(各5点, 計30点) 水平な床から高さんのところから質量mのボールを自由落下させた。 重力加速度 を g, 反発係数をeとする。 ボールがhの高さでもつ位置エネルギーはmgh であり, 床に衝突するときの速さを»とすると, 1 (mgh=-mo より = (①) , 床と衝突した直後の速さを»' とすると, "' = (②) 1 -mU 2 e 2 であり, »' = (②) このとき,衝突した直後のボールの運動エネルギーは を代入すると 一MO 2- 2 (③) となる。 この運動エネルギーがすべて位置エネルギーに変わって高さん' までボールが上が ったとする。ここで (③) = mgh' とおいて, はねかえって到達する最高の高さん をe, hを用いて表すと, の b =(@)h となる。 次に,床との衝突でボールが失うエネルギーの, 衝突前の全エネルギーに対する割 合をeを用いて表すと, h' mgh-mght' h-h =1 h mgh h となる。また, ボールが床から受ける力積Iの大きさ (絶対値) をm, g, h, eを用 いて表すと, I=m(リー(一が )) =m(v+ガ )= m»(1+e) = (⑥) と表せる。 解答群 ア e イ ウ 1-e° オ Vgh エ 1+e カ 2gh ev2gh ク evgh キ ケ me gh コ megh サ mey 2gh シ m(1+e) V 2gh

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Physics Senior High

丸2がわかりません

問2.以下の文章中の(①)~ (⑥) の中に, 適当な文字や文字式を解答群のア~シの中 SDから選んで記入せよ。(各5点, 計30点) 水平な床から高さんのところから質量mのボールを自由落下させた。重力加速度 を g, 反発係数をeとする。ボールがhの高さでもつ位置エネルギーはmgh であり, 床に衝突するときの速さを»とすると, 1 mgh=-mo? よりひ= (①) , 床と衝突した直後の速さを»' とすると, "' = (②) このとき,衝突した直後のボールの運動エネルギーは 1 7)^ -mo'2 であり, "' = (②) 2 を代入すると 一mo'2=(3) 2 となる。 この運動エネルギーがすべて位置エネルギーに変わって高さん' までボールが上が ったとする。ここで (③) = mgh' とおいて, はねかえって到達する最高の高さん をe, hを用いて表すと, 費の h =(④)h となる。 次に,床との衝突でボールが失うエネルギーの, 衝突前の全エネルギーに対する割 3合をeを用いて表すと, mgh-mgh' h-h mgh h! h h となる。また, ボールが床から受ける力積Iの大きさ (絶対値)をm, g, h, e を用 いて表すと, I=m(リー(一が )) =Dm(ひ+ガ )= mv(1+e) = (⑥) と表せる。 解答群 イ ウ 1-e オ Vgh ア e エ カ V2gh キ ev2gh ク evgh ケ me gh コ megh サ mey 2gh シ m(1+e) V2gh

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Physics Senior High

16の(2)についてなのですが、なぜ滑り出すときには力がつり合っているのでしょうか?また、解説の部分で「物体に働く垂直抗力と摩擦力の作用点はいずれもAにあるとしてよい。」と「倒れることなくすべりだすという条件から、θ1<θ2」の2つの部分もいまいち理解できないので解説をお願... Read More

[18 立命館大) Lalo- Cめる。 なタ月皮 00 d, 必開16.《斜面に置かれた直方体のつりあい〉 質量Mの直方体の物体を, 平らであらい板の上に置く。辺 ABの長さは34, 辺BCの長さはaである。板と物体の間の静 止摩擦係数はμoであり, この値は物体のどの面についても共通 である。板を水平の状態から徐々に傾けていくときの物体の運動 を考える。ただし, 重力加速度の大きさをgとする。 物体を図1のように長辺 ABが斜面に接するように置き, 辺 ABの傾斜と板の傾斜が等し くなるように板を徐々に傾けていくと, 水平面に対する板の傾斜角0が0、をこえると物体 は斜面にそってすべりだした。 (1)傾斜角0が0,よりも小さく物体が板に対して静止しているときに, 物体が斜面から受け る摩擦力の大きさを求めよ。 (2) 物体が倒れることなくすべりだしたことより, 静止摩擦係数の値 oはある値未満である ことがわかる。その値を求めよ。 次に,物体を図2 D A 10 -水平面 図1

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