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Physics Senior High

黄色のマーカーについている問題についての質問で 問題の中の黄色のマーカーところの 2tー20×9.8=0 t=98N の式で運動方程式のところ tーmg=0はありますが2というのが動滑車からきたのかどこからきたかがわからないので教えて頂きたいです。 よろしくお願いします。

教科書 p.94 問3 ポイント 解き方 第1節 仕事と力学的エネルギー 図のような, 定滑車と動滑車を組みあわせた装 置を用いて,質量20kgの物体をゆっくりと 0.50 mの高さまで引き上げた。 人は,ひもを何m引い た。 また、ひもを引く力がした仕事は何Jか。 ただし, 滑車やひもの質量は無視できるものとす る。 -20kg 81 10.50m 問のガイド 第1節 動滑車の両側のひもから張力がそれぞれはたらく。 動滑車を用いているので, 物体を0.50m 引き上げるために人はひ もを 0.50m×2=1.0m 引かなければならない。 動滑車には両側からひもの張力がはたらく。 また, 物体をゆっくり と引き上げたので, 物体 (動滑車を含む)にはたらく力はつりあってい ることから, ひもの張力の大きさをTとすると、 2T-20×9.8=0 よって, T=98N 人はひもをTと同じ大きさの力で鉛直下向きに1.0m 引くので, ひもを引く力がした仕事は, 98N ×1.0m=98J である。 ●引いた距離・・・ 1.0m, 仕事・・・ 98 J

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Physics Senior High

赤丸の問題が分かりません。答えはm=2です。 私はΔl=3√3d/2(=定数)であることから714(m+1/2)=429(m+3/2)と立式したのですが、答えが求まりませんでした。

薄膜における光の干渉は, シャボン玉の色付きなどに見られる身近な現象であるとともに、 膜厚計測など工学的にも重要な現象である。 図1のように, 屈折率 n, 厚さdの透明なフィ ルムに対して,入射角 Q1で波長の単色平面波の光が入射する場合を考える.ただし 262 n> 1 とし,nは波長によらず一定とする. 経路 Ⅰ 経路ⅡI 日 2 B 図 1 C 検出器 BY フィルム 0JJS bar ASTRO AR TEKS TERRES OD TUALE (い)の [1] 下記の経路I, 経路ⅡI を進む光について考える. フィルム周囲の媒質は屈折率 1.00 の空気とする. 以下の問いに答えよ. 経路 Ⅰ : 点Aで屈折し, 点 B で反射し、点Cで屈折して点Dに達する経路 経路ⅡI: 点A'を通り, 点Cで反射し、 点Dに達する経路 (1)経路Iの点Aで屈折した光は,屈折角 62 の方向に進んだ. sing を n, Q を用い て表せ. (2) 経路Iの各点 A, B, C および経路ⅡIの点Cを光が通過する前後における波長および 位相の変化について,最も適切な選択肢を以下の①~⑥の中から選べ.同じ選択肢を複 数回選択してもよい。 波長は長くなり, 位相は変わらない. (2) 波長は長くなり,位相は 180° ずれる . (3) 波長は変わらず、 位相も変わらない. (4) 波長は変わらず, 位相は 180° ずれる . (5) 波長は短くなり, 位相は変わらない. (6) 波長は短くなり,位相は180° ずれる.

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Physics Senior High

Bの(1)の問題で、答えは写真の通りです。友達にQin=ΔU+Woutの方法を教えてもらい、そのやり方でやってみたのですが、このやり方だと状態C→Bで仕事をするので、その分の熱量が加わると思うのですが解説見ると含まれていません。どのように考えればいいか教えてください。 参考... Read More

~ N1, の気 これ を $ F, 必68. 〈等温変化 ・ 定積変化・定圧変化 > なめらかに動くピストンがついた円筒容器内にn [mol〕の 理想気体が入っている場合を考える。 気体は外部から熱を吸 PA 図 1 収したり, 外部へ熱を放出することができる。 理想気体の内 部エネルギーは, 分子の数と絶対温度 T [K] のみで決まる。 この理想気体の定積モル比熱 Cv_[J/(mol・K)〕 や定圧モル比 Cp [J/mol-K)] は,温度によらず一定である。 気体の圧 カ [Pa] と体積V[m*] の関係を表した図(図1)を参照し て,次の問いに答えよ。 気体定数はR_J/(mol・K)〕 とする。 〔A〕 温度の等しい状態Aと状態Bを考えよう。最初、気体は圧力 ^ [Pa], 体積 Va [m²], 温度 T 〔K〕 の状態Aにある。 状態Aから状態B(圧力 DB [Pa], 体積 VB 〔m²〕,温度 T1, ただし VB<VA)に達する過程はいろいろ考えられる。 過程 I は, 等温変化により状態A から状態Bへ変化させる過程である。 過程Iで気体が外部からされた仕事を W 〔J〕, 外 部から吸収する熱量を Q1 〔J〕 とする。 このときW と Q の間に成りたつ関係式を求めよ。 〔B〕状態Aから状態Bへ変化させる過程ⅡIⅠは,まずピストンを固定して外部から気体に熱 を与えて状態Aから状態 C (圧力 DB, 体積 VA, 温度 T2 〔K〕) まで変化 (定積変化) させ, そ の後圧力を一定に保ちながらピストンを動かして状態Cから状態Bへ変化 (定圧変化) さ せるという過程である。 PB(T=T₁) II DB 0 III D 1 VB I III C(T=T₂) II A(T=T₁) VA V (1) 過程ⅡIで気体が外部から吸収する熱量 Q2 〔J〕 は, 状態Aから状態Cへの変化で気体が 外部から吸収する熱量と, 状態Cから状態Bへの変化で気体が外部から吸収する熱量の 和で求められる。 Q2 を Cv と Cp などを用いて表せ。 (2) 過程ⅡIで気体が外部からされた仕事 W2 〔J〕 , DB, VB, V』 を用いて表せ。 (3) (2)の結果と熱力学第一法則を用いて,過程ⅡIで気体が外部から吸収する熱量 Q2 を求め,

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Physics Senior High

問題の(3)でなぜぼくの解法はダメなんでしょうか? 教えて下さい

12. 傾角0 のあらい斜面上に質量mの物体Aを置き, Aに結んだ糸で、図のように, なめらかな 滑車を通して質量Mの物体Bをつるす。 Aと斜面との間の静止摩擦係数をμ,動摩擦係数をμ' 重力加速度の大きさをgとして,以下の問いに答えよ。 ただし, tan0μとする。 (1) migainis: T-Mr. T = mgrino ung rove. -mg Jono- Mero) N= my care また物体色において、Mg=1なので Mig - mg (vino _Medvo). 2 M₁ = m (sing - M CONG) (2) Aにおいて M₂ = T=mg(sino+Mizuno) M. T=Mag なので m (vino & Movo). AN A mg caf 0 (1) B の質量M が 1より小さいと, A は斜面下方にすべりだす。 M1 をm,μ, 0 を用いて表せ。 (2) B の質量MがM2より大きいと, Aは斜面上方にすべりだす。 M2をm, μ, 0 を用いて表せ。 (3) 次に, B のかわりに質量M (M2) の物体Cをつるしたら, Cは一定の加速度で降下した。 Cの 加速度の大きさをm, M3, g, μ', 0 を用いて表せ。 Jug To My mg enro M B Ir Mg (13) ℃において、運動方程式より Me a Meg - T. また、Aにおいて、力のつり合いより T= my (vino - Micovo). 代ギオして Mia: Mig.mgwing +/u cout). 2 M3 - Momo Noso) M3. (3) ℃において運動方程式より。 Maa = Mag-T3. 肌においても同様にして g ・To-mgsino-imgcwjo. ma これらの式を合算して. (Mg + M) a = Myg- my forno+ 'coro). My - M (sine + w/ rout). M3+m

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