2質量2.0kg の物体を図1のように天井から長さ40cm の糸でつるし,静止させた。
糸の質量は無視でき, また, 重力加速度の大きさを9.8m/s° とし, V3はそのまま
用いよ。力を図示するときは,図のように矢印で表し, 矢印の近くに力の名称を
a傾きの角が30°のなめらかな斜面上を,質量0.20kgの小物体がすべり下りている。
書き込むこと。(配点 20)
重力加速度の大きさを9.8m/s? とする。(配点 12)
(1) 小物体にはたらく, 重力と垂直抗力を図示せよ。
(1) 物体の重さは何Nか。
2ox98:19.6
(2) 物体にはたらく張力Sを図示せよ。
(2) 重力の斜面方向の大きさを求めよ。
(3) 小物体の加速度の大きさをalm/s°]として運動方程式を立てよ。
図1
(3) 糸の張力Sの大きさは何N か。
(4) 小物体の加速度の大きさは何m/s° か。
次に図2のように,この物体に対し水平方向に力F
を加え静止させると,糸と鉛直方向との間の角度が
30°となった。
(4) このとき,物体に加えた力Fと, 張力Tを図示
せよ。
重力
(5) 重力とカFとの合力子を図示せよ。
「30°
図2
>36
(6) カFの大きさは何N か。
30%)
ma su 38
(7) 糸の張力Tの大きさは何Nか。
0.20xaを
重力
196k
Cos 30°
- 7,815
98ス=1:5
98/3
X=
3