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Physics Senior High

(4)の解き方が分かりません。ちなみに答えは700です。

(B〕 断熱容器の中に, 温度が 0Cに保たれた水 50.g-と※-50gが入っている。この氷水の中に 度計と超電力 20Y の内部抵抗が無視できる電源につないだ電熱線を入れ, 時刻*=0sに電 のスイッチを入れると, この電熱線に 3.0 4 の直流電流が流れた。次のグラフは, その後の 刻#【s〕 と温度計の表示 7〔C〕の隊係を表している。ただし. 断熱容器, 温度計, 電熱線, 気の熱容量は無視でき, 水または水から, これらの物質に熱は流出したいものとする。ま. 水の比熱は 42J/(g・K) とする。 Z(でて} { 100ヒーーー…………ーーーーーーーーーーーーンン 0 275 誠S) (1) 電源の電力は【25】 W である。 (2) 永の融解熟は【26】 ]/g である。 (3) 永がすべてとけたとき, 容器中の水の符容量は【27】 J/Kである。 (④ 永がすべてとけてから水が沸騰するまでの時間は【28】 s である。 (5) はじめ, この氷水の中に温度 0Cで鍵容量 60]/挟の金属束が入っ ていた場合 べてとけてから水が沸騰するまでの時間は 【29】 s となる< 【25】の解答群 ⑩ 0.5 @ 30 ⑲ 10 @ 20 ⑯ 50 @ 60 ⑫ 100 180 【26】 , 【27】の解答群 ⑩ 0.042 ⑳ 11 ⑬ 30 ⑭ 60 ⑯ 110 @⑯ 210 ⑫ 330 420 ⑲ 17000 【28】 , 【29】の解答群 0⑳ 500 @《 550 @ 600 @ 650 @ ⑯ 750 の⑰ 800 850 ⑳ 900 700 II

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Physics Senior High

光の問題を教えてほしいです💦 110番の解説の赤線を引いている部分がわかりません! どこで位相が反転しているのでしょうか? お願いします!m(_ _)m

とカラスの寺界末記での昌和件 人化する で区笛した光が上まで絢めあう条件として正しいも つ導べ。ただし。 =0. 1。2。…とする。 DR-wi の orot-Tm-(w+)4 0 MCQIGRmTKem omR-(et)4 9 』dorto0-mem 6 1oorep-m-(eは ee g110 くさび形記悦における交の王小困敢> Rm 1のょう トー > F面ガラス板Aの一敵を平面ガラス板 B の に 3拍 導き. 0 で迷触させた。O から破条との位置に硬き @ の で ムをはさんで, ガラス板の聞にくきび形のする*ま ガラ226A り。ガラス板の難から波長の昌光を入調させだ 空気に対するガラスの必折失は15 である。有折 WM連を党んできた光が. 則折東の大きい和質との技 。 カラ2生 PETE科すをときは が革なだけ人人する。 対する光とが和渉し と人がえた。 司りあう胃線の間| をの0⑩一⑩のうちから1つ選べ。 み れ 374 374 24 0お。 09如9滞 0 6 Na 2 周2 決の文章中の空欄 [イ]に入れる語と式の組合 として最適当なものを。ドの⑩ 一⑩のうちから1つ )宮 還べく ガラス板の真下から送師光を規測した。 図2のように. ず! [する光と, 2回反射したのち透過する光と から見たとき明勿のあった位置にはアー とき. 降りあう胃線の間果はであった。 次に. 空気に対する屈折幸 ヵ (1くれく1.5) の液体ですき 月衣BMGP の り のうり前間はにイSIS

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Physics Senior High

下の画像の問題の(イ)から全然分かりません 摩擦がないから台は力を受けないと思うんですが、固定をはずすと何が変わるんでしょうか… 丁寧に教えていただけると嬉しいです! 回答よろしくお願いします!!

図1-1のように. 水平部分と領條部分からなる質量 7(kg]の台を水平な床に 置き 台の水平部分に大ききの無視できる質量 (kg)の小物体を置く。 台の他 斜部分の水平対してなす角は 0【rad】であり. 人台の最も高い地点Pの水平部分 からの高きさは 万(m)である。床と台. および台と小物体の問の摩擦は無捉でき るものとする。小物体の速度は床から見だ速度とし, その水平成分と鉛直成分は それぞれ右向きと上向きを正とする。 なお 台上で小物体がはねることはないも のとする。 また. 重力加速度の大きさをの【m/s)とする< (!) 台を床に固定し, 台に置かれた小物体を補間度 z。【m/s〕で傾作部分に向 かって消らせたところ, 小物体は点Pに到達した後. 傾紐部分を消り隆り た。これより 5 の水平成分は | (切 | (m/sJである。次に, 台と床との周 定をはずレし. 小物体を再び吾の水平部分に芋き。 初加度 po [m/<)で叙舎部分 に向かって半らせたところ 小物体が選達しだ最間点の高さは 合の砂平部分 から | (の | (m)であった。その後, 小物体は傾倖部分を隆下して水平部分 を滑った。このときの小物体の速度の水平成分は | (⑦ | (m/s)である。 (2) 図1-2 は(1)で用いた台の水平部分の端部にばね定数ょ(N/m]のばねを取り 付け, 自然長より長さ/[m)縮めた状態で. 小物体をばねの閉に堅いた状況を 示している。ばね及びばねの取り付け部分の質量は無視できる。台と床を固定 しない状況で台と小物体を同時に離したところ, 小物体は台の水平部分を傾鍵 部分に向かって清った。小物体がばねから離れた直後の加さは | 品 | (msj となる。その後, 小物体は台を消りあがり. 点Pに到達した後, 空中に飛び 出した。小物体が空中に飛び出す瞬間の床から見た速度の向きが水平となす角 を(radJ]とすれば, tang王| 団 | となる。また. がみに等しいとす れば, 小物体が飛び出す瞬間の速度の水平成分は | 芝 | (m/sJとなる。

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