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簿記なんですが下の総鑑定元帳に埋めれなくてわかりません

確認テスト (67章)(2) ① 次の取引を仕訳帳に記入し、総勘定元帳に転記しなさい ( た だし, 小書きは省略すること) 知識・技術 6月 1日 現金¥500,000を元入れして営業をはじめた。 令和 〇年 摘 要 6/1 現金 2日 備品 ¥250,000を買い入れ、代金は現金で支払った。 資本金 250,000 4日 取引銀行から現金¥300,000を借り入れた。 2 備品 現金 9日 津商店より商品¥500,000を仕入れ、 代金は掛けとした。 14日 福井商店に商品¥950,000 (仕入価額 ¥550,000 を売り 渡し、 代金は現金で受け取った。 16日 通信費¥8,000を現金で支払った。 7日 堺商店より商品¥400,000を仕入れ、 代金は現金で支払 買ったねだん った。 44-2 4 現金 300,000円 商品 借入金 現金 倍 方 500.000 方 500.000 250.000 300,000 400,000 400,000 商品 500,000 9 商品 買掛金 500,000 21日 津商店に買掛金の一部¥200,000を現金で支払った。 14 『現金 950,000 24日 松本商店に商品 ¥230,000 (仕入価額¥110,000を売り 渡し、代金は掛けとした。(売掛金) 商品 再入価額 商品 550.000 550,000 商品売買益 400,000 25日 銀行に借入金の一部¥200,000を返済することにし、利 息¥2,000とともに現金で支払った。 16 雑費 8,000 現金 8000 27日 滋賀商店から商品 ¥500,000を仕入れ、 代金のうち ¥100,000を現金で支払い, 残額は掛けとした。 21 買掛金 200,000 現金 200.000 29日 長野商店に商品 ¥600,000 (仕入価額¥360,000を売り渡 し、 代金は掛けとした。 24. 売掛金 商品 230,000) 232005 買ったねだん 商品 10,000 30日 今月分の家賃 ¥15,000を現金で支払った。 商品売買益 120,200 120,000 25 借入金 200,000 支払家賃 支払利息 2000 現金 200,2000 27 商品 500,000 現金 100,000 買掛金 400.000 29 売掛金 600,000 商品 3360,000 30 資料金 商品売買益 支払家賃 240.000 15,000 現金 15.000 令和 摘 一〇年 要 仕丁 借 現 方 金 令和 〇年 仕丁 要 摘 総 勘定 元 帳 1 和 仕 貸 方 摘 要 〇年 丁 +11 売掛 金 令和 方 摘 要 〇年 借 #m 2 仕丁 仕 貸 方 商 品 3 一備 品 4 買 掛 金 5 借 入 金 6 商品売買益 8 資 本 金 7 通 信 費 9 支払家賃 10 支払利息 11

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Questions Senior High

簿記の日商3級の問題です。 解説を見ても分からなくて教えて欲しいです。 どこが分からないかというと、全部わからないのでもしできたら分かりやすく教えて欲しいです😭 本当にわがままですみません🙇‍♀️

第3問 (35点) 次の[資料1] および [資料2] にもとづいて、問に答えなさい。なお、会計期間はX8年4月1日からX9年3 月31日までの1年間である。 [資料1] 決算整理前残高試算表 100,000 1,400,000 3,000,000 6,000,000 1,600,000 1,280,000 金金金税等 貸 方 借方 勘定科目 560,000 現 1,960,000 3,700,000 1,260,000 掛 預 通 普売仮仮繰貸建備土買前仮所貸 仮払消費税 仮払法人税等 越 商 品 付 金 物 品 地 掛 金 2,600,000 受 仮受消費税 所得税預り金 金 60,000 貸倒引当金 建物減価償却累計額 備品減価償却累計額 繰越利益剰余金 本益 16,000 3,600,000 1,199,999 金 10,000,000 100,000 2,000,000 424,001 上 20,000,000 入 料 12,600,000 4,800,000 資繰売仕給法租通そ 440,000 法定福利費 200,000 240,000 860,000 40,000,000 税 公 信他 課 誅費用 その他費用 40,000,000 [資料2] 決算整理事項等 1. 売掛金の代金¥100,000を現金で受け取ったさいに以 下の仕訳を行っていたことが判明したので、 適切に修 正する。 (借方) 現金 100,000 (貸方) 前受金 100,000 2. 売掛金の期末残高に対して貸倒引当金を差額補充法 により1% 設定する。 37,000 3. 期末商品棚卸高は¥1,800,000である。 4. 有形固定資産について、 次の要領で定額法により減 価償却を行う。 建物: 耐用年数20年 残存価額ゼロ 備品: 耐用年数5年 残存価額ゼロ なお、 決算整理前残高試算表の備品¥1,600,000のう ち¥600,000は昨年度にすでに耐用年数をむかえて減 価償却を終了している。 そこで、今年度は備品に関し て残りの¥1,000,000についてのみ減価償却を行う。 5.購入時に費用処理していた収入印紙の未使用高が ¥40,000であるため、貯蔵品へ振り替える。 6.消費税の処理 (税抜方式)を行う。 7. 社会保険料の当社負担分¥40,000 を未払計上する。 8. 貸付金は、 X8年10月1日に貸付期間12か月、利率年 4% (利息は返済時に全額受け取り) の条件で貸し付 けたものである。 なお、利息の計算は月割によること。 9. 法人税、住民税及び事業税が ¥240,000と算定され たので、 仮払法人税等との差額を未払法人税等として 計上する。 問1答案用紙の決算整理後残高試算表を完成しなさい。 問2 当期純利益または当期純損失の金額を答えなさい。 なお、 当期純損失の場合は金額の頭に△を付すこと。

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