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Chemistry Senior High

この問題のA〜Eについて、Aでは2つのどちらか、CDでは、3つのどれかであると考えられたのですが、そこからなぜ答えに絞れるのかわかりません。 教えていただけると助かります。よろしくお願いします。

9 カルボン酸とアルコールを混合し, 酸を加えて加熱するとエステルが得られる。 その 中でも、分子量の小さいエステルは芳香をもつため、 香料などに用いられる。 反応容器 にプロピオン酸とエタノールを混合し、少量の濃硫酸を加えて加熱したところ, 食品の 香料に用いられるプロピオン酸エチルが生成した。さらにこの反応混合物を一定温度で 保つと, 化学平衡に達した。 一方, エステルを加水分解すると, カルボン酸とアルコールが生成する。 プロピオン 酸エチルの構造異性体のうち, 5種類のエステル化合物A~E) に対して, それぞれ加 水分解を行ったとき, 生成物とその性質は以下のとおりであった。 (1) 化合物A, B からは銀鏡反応を示す化合物Xが生成したが, 化合物 C, D, E からは 生成しなかった。 (2) 化合物Cから得られたアルコールの沸点は,化合物Dから得られたアルコールの沸 点よりも高かった。 (3) 化合物Dから得られたカルボン酸は直鎖状分子であった。 (4) 生成したアルコールに硫酸酸性の二クロム酸カリウムを作用させた。 化合物 C, D から得られたアルコールからはアルデヒドが生成した。 化合物 A, E から得られた アルコールからはケトンが生成した。 化合物Bから得られたアルコールは酸化され なかった。

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Political economics Senior High

金融についての質問です。 画像の問3個の答えは①らしいのですが、どこが誤りなのかがわかりません。教えていただきたいです。

ラザ合 コレ=1. のメ コラ 問2 文中の A と B に入る語句の組み合わせとして最も適切なものを、次の ① ~ ④ のうちから一つ選 B : 約束がない兌換紙幣 ① A: 金との交換の約束がある不換紙幣 ② A: 金との交換の約束がある兌換紙幣 B : 約束がない不換紙幣 ③ A: 金との交換の約束がない不換紙幣 B : 約束がある兌換紙幣 ④ A: 金との交換の約束がない兌換紙幣 B : 約束がある不換紙幣 問3 下線部ⓐの貨幣に関して、 日本の貨幣に関する記述として適当でないものを、次の①~④のうちから一 つ選べ。 ① 日本銀行が発行する硬貨と銀行券が現金通貨である。 ② 普通預金や当座預金は預金通貨と呼ばれる。 ③ 定期預金や外貨預金は準通貨と呼ばれる。 ④ マネーストックは現金通貨預金通貨・準通貨・譲渡性預金を合計したものである。 50 You * (0) 5000 問4 下線部の信用創造に関して、 当初の預金 (本源的預金) が 100億円の場合、 ア預金準備率と、信用創造 後のイ最終的な預金総額の組み合わせとして適当でないものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 ①ア: 20% イ: 500 億円 ②ア: 10% イ : 900 億円 ③ア: 5% イ:2,000億円 ④ ア: 1% イ: 1兆円 答え: 問1 (1) 交換手段 (2) ペイオフ (3) 1,000 問 2 ② 問3 ①4 ② 22

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