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Chemistry Senior High

添付画像1枚目の問2について、解答に納得がいきません。 第一電離で生じた水素イオンを考慮したり、硫化水素の圧力を上げたのだからヘンリーの法則によって水溶液に溶解する、硫化水素の物質量を考慮しなくていいのでしょうか? なぜ、H +とHS- が等しくなるのでしょうか? 教... Read More

牛度 化学 45 第2問 気体の硫化水素は水溶液中では,次のように2段階で電離し,それぞれの 平衡定数をK1, K:とする。 H2S SH* + HS- K」= 1.0 × 10-7 mol/L HS SH+ + s?- K,= 1.3 × 10-13 mol/L 013 hPa で水溶液1Lに気体の硫化水素はPH によらず1.0× 10-1mol 溶解 ナるものとする。ただし,気体の溶解による溶液の体積変化は無いものとし、 (解答番号 1 3 四1気体の硫化水素を1013 hPa にて飽和した水溶液中における HS- の濃度は 何 mol/L か。最も近い値を①~6の中から一つ選びなさい。ただし、K2は K」よりもはるかに小さく,H* および HS の濃度は(1)の反応だけで決まる とする。 1 mol/L 0 1.0× 10-8 2 1.1× 10-7 3 1.3× 10-6 の 1.0× 10-4 5 1.3× 10-3 6 2.6× 103 問2/気体の硫化水素の圧力を 9117 hPa にした時,S?- の濃度は何 mol/L か。 最も近い値をの~6の中から一つ選びなさい。ただし,気体の硫化水素の溶 解は、ヘンリーの法則に従うとする。 2 mol/L 0 4.3× 10-14 2 1.3× 10-13 3 3.9× 10-13 の 1.3 × 10-12 5 4.3× 10-12 6 3.9× 10-11

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Geoscience Senior High

⑵でなぜ三乗になるのかがわかりません 解き方を教えてください🙇‍♀️

128●9地球の熱収支 基本問題 110. 大気の構造●大気の構造に関する次の文章を読み,以下の問いに答えト 温は高度とともにどこまでも低くなっているわけではない。 上空の気温は季節や場証、気 は約 10 になることが知られている。 500 昔から分かっていた。比較的近年になってロ ケットによる観測ができるようになった結果, 水蒸気やオゾン以外の大気組成は,地上付近 だけでなく約(ァ )km の高さまでほぼ一 定であることがわかった。このことは,さま ざまな運動に伴って, 大気がこの高さまで上 下方向によく混合されていることを意味して いる。 (1) 文章中の下線部a)に関連して, 図中の空 欄X~Zに入れる語句の組合せとして最も 適当なものを,次の0~⑥のうちから1つ 選べ。 100- Z 80 高 (AIN さ Y 60- (km) 40- o 成層圏 X Y 0Z 0 熱圏 2 対流圏 20| 対流圏 中間圏 中間圏 熱圏 X 3 中間圏 0 熱圏 6 対流圏 6 中間圏 12文章中の下線部 b)に関連して, 48kmの高さでの気圧は地上気圧のおよそ何倍になる か。最も適当なものを, 次の0~④のうちから1つ選べ。 対流圏 熱圏 0 -80 -60 -40 -20 0 20 中間圏 対流圏 温度(℃) 熱圏 中間圏 熱圏 対流圏 1 0 30 1 100 1 300 (3) 文章中の空欄( ア )に入れる数値として最も適当なものを,次の0~①のうちから 1つ選べ。 0 12 1000 2 48 ③ 80 4 500 (02 センター試験追試)

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