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Ethic Senior High

みなさんならどう思いますか?テストもなかなか難しくて課題点を狙いたいのでぜひご協力よろしくお願いします。

令和7年度 倫理 学期レポート Q 裏面の文章(納富信留 (2024) 「『哲学の起源』を問う」 斎藤哲也[編] 『哲学史入門 古代ギリシアからルネサンスまで』 NHK出版新書, 85-88頁)を読み,プラトンのイ デア論の是非についてのあなたの考えを, 320字以上400字以下で答えよ。 ○ 注意事項 ・横書きで記述すること。 ・段落ごとに適切に改行し、文頭を一字下げること。 ・改行することで生じた空欄は文字数カウントする。 ただし, 記述欄の途中にある実線の 一つ上の行を全て満たすように、もしくは実線を超えるように論述すること。 ○ 評価規準 ( 満点65点) A B C 内容① 内容② □説得力のある論を展 開している。 (30) □自らの主張と反対の 立場を適切に提示し て、自説の主張ができ ている。 (20) □妥当な論を展開して何らかの論を展開し いる。 (20) ている。 (10) 口自らの主張と反対の 立場に触れて、自説の 主張ができている。 (10) 口自らの主張と反対の 立場に言及せずに、自 説の主張をしている。 (0) 論理 口論理的に分かりやす く一貫した主張がで きている。 (10) □320 字以上で記述し 字数 ている。 (5) □論理的に一貫した主 張ができている。 (5) 論理的に一貫してい ない主張をしている。 (0) □320 字未満で記述し ている。 (0) ○ 提出日 第1次:期末考査当日 6月9日(月) 第2次: 6月16日 (月)

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Mathematics Senior High

問2のq’の式の分母に2かけてるのはどうしてですか

この日, もつことになる。 がαより引き継がれやすいと, 世代を重ねるごとに変動をしながら, Aの遺伝子頻 度が大きくなる傾向になると考えられる。 153 問1 BB の個体: 36% Bbの個体: 48% bbの個体: 16% 問2 0.29 問3 41個体 Key Point 自然選択が働くと、特定の遺伝子型の個体が取り除かれ,ハーディー・ワインベルグの法 則は成り立たない。 解説 問1 遺伝子Bの遺伝子頻度をか. 遺伝子の頻度をg (p+g=1) とすると,この集団に おける遺伝子型の頻度は次の式で求められる。な (pB+qb)²= p²BB+2pqBb+q²bb とは いる。 よって, 遺伝子型 BB の個体の割合は2=0.62=0.36, 遺伝子型 Bb の個体の割合は2pg=2×0.6×0.4=0.48, 遺伝子型 66 の個体の割合は4=0.4=0.16 となる。 問2bbの個体がすべて取り除かれた後の, 対立遺伝子の遺伝子頻度を′とすると. BBの個体の割合が 0.36, Bb の個体の割合が 0.48 であったので(sp+Mo 0.48 g′'= (0.36 +0.48) ×2 0.48 0.84×2 =0.285≒0.29 となる。 変化後の遺伝子頻度で自由交配が行われれば, ハーディー・ワインベルグの法則から次 世代における遺伝子頻度は変わらないので,bの遺伝子頻度は0.29である。 問3 対立遺伝子の遺伝子頻度が0.29 なので, bb が取り除かれた後の対立遺伝子Bの 遺伝子頻度かは、 al p'=1-0.29=0.71 st Bb の個体の割合は2pg′=2×0.71×0.29=0.4118 ≒ 0.41 総個体数が100個体であれば,B6の個体数は100×0.41=41)

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