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Mathematics Senior High

合同式を使った「証明」で、解説では表を使ってひとつひとつの項について丁寧に説明されているのですが、 2枚目のように一気に代入するような形で表すのは危険ですか?

496 演習 例題 123 合同式を利用した証明 (1) a,bは3で割り切れない整数とする。 このとき, d+α2b+64 は3で割り切れる ことを証明せよ。 200 1000円) 倉敷芸科大] 指針▷基本例題 117, 118 で似た問題を扱ったが,ここでは 合同式を利用して証明してみよう。 aが3で割り切れない整数とは,αを3で割った余りは1または2ということである ( 6 に ついても同じ)。 このことから,問題を合同式で表すと,次のようになる。 1997 「α=1 (mod 3) またはa=2 (mod3) b=1 (mod3) または 6≡2(mod 3) のとき である。 a+α²62+64=0 (mod3) であることを証明せよ。」 愛界に使える なお、証明では, 解答のように表を用いると簡明である。 【CHART 201 決まった数の割り算や 倍数に関係する問題 解答 a,bは3で割り切れない整数であるから, 3を法として [1] a=1, b=1 [2] a=1,b=2 の [3] a=2, b=1 [4] a=2, b=2 [1]~[4] の各場合について, α' +α'b' + b を計算すると,次の 表のようになる。 16 aª a262 [1] 14=1 12・12=1 64 1¹=1 a¹ + a²b² +64 3=0 よって いずれの場合も 合同式を利用すると簡明 [2] 14≡1 12・22=1 24≡1 3=0 [3] 24=1 22・12=1 22.22=1 14≡1 24=1 3=0 3=0 a+a²b²+b=0 (mod 3) (8 [4] 24=1 したがって, a4 + α'b' + 64 は3で割り切れる。 p.492 基本事項 ③ (SI bom) 式が煩雑になるので,O (mod3) は省略した。 ただし, 下線のように最初 に断っておくこと。 (e bo bor Wa bod) 124=16=1 (mod 3) 2²=4=1 (mod 3) 「 BJ FODOS (1) |A=B (mod m), C(C=D (mod m) s (N) ならば A+C=B+D (mod m)

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Mathematics Senior High

全部わからないです😭

> 数学Ⅰ 集合と命題 13*** 自然数m,nについて, 条件, q r を次のように定める。 p : (2m+1)(3n+1) が6で割り切れる g: 2m +1が3で割り切れる r: 3n+1が2で割り切れる また条件,Q, の否定を, それぞれ , Q. で表す。 次のア オに当てはまるものを. 下の⑩~③のうちから一つずつ選べ。 ただし、同じものを繰り返し選んでもよい。 (2m+1)(3ct()は2で割り (i) pg であるための ア (u) は であるためのイ ② (i) は 「g かつ」 であるためのウ %) (iv) は または であるための I (v)は「かつ」であるためのオ ⑩ 必要十分条件である ① 必要条件であるが, 十分条件ではない ② 十分条件であるが, 必要条件ではない ③ 必要条件でも十分条件でもない -24- do! <目標解答時間12分〉 e Zeit110631-640211 14*** <目標解答時間15分〉 実数全体の集合をR で表し, これを全体集合とする。このときを実数の定数 とし,Rの部分集合 A, B, Cを A={xx2 +2ax+16>0} とする。 B={1|≤1≤6} C={x|z<4または 8 <x} (1) AがRに等しくなるのは | アイ <a< ウ のときである。 (2) AとBの集合がRに等しく, かつAとBの共通部分が空集合となるのは エオカ キ a= のときである。 (3) AとCの共通部分が A に等しくなるのは ≦クケ のときである。 (4) AとCの和集合がR となるのは > コサ のときである。 -25-

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Chemistry Senior High

(2)がよくわかりません

2倍 なる 上に 2 (5) I 量 で、 反応 逆反応・・・ 反応初期は HI が存在せず, 反応 例題 82 平衡定数と平衡の量的関係 700Kに保った一定容積の容器に水素 1.0mol, ヨウ素 1.0mol を入れたら、次のように反応が起こり平衡に達した。 H2(気) +12 (気) 2HI(気) また、ヨウ化水素 HI の生成量は図のように変化した。 (1) 700K でのこの反応の平衡定数を求めよ。 別の同じ容器に, ヨウ化水素を2.0mol 入れ, 700K に 保った。平衡に達したとき, 水素とヨウ素はそれぞれ何 mol ずつ存在しているか。 考え方 可逆反応αA + 6BcC(a,b, cは係数) が平衡状態にあるとき,各物質の 濃度の間には次の関係が成り立つ。この関係 を化学平衡の法則 (質量作用の法則)という。 [C] K (平衡定数という) [A][B] == 平衡定数を求めるときは,平衡時に存在す る各物質の物質量を正確に把握し,それをモ ル濃度に変換してから、 上式に代入すること。 (1) グラフより 生成したHI が 1.6mol で一 定になっているから,平衡時における各物 質の物質量は次の通りである。 180 第4編 物質の変化と平衡 HI の生成量 2.0 H 1.0 [mol] 0 H2 + 1₂ 2HI 平衡時 (1.0-0.80 ) (1.0-0.80) 1.6 (mol) 反応容器の容積をV[L] として,平衡定数 の式に上記の値を代入する。 1.6 ² [HI] 2 V K 64 [Hz] [I2] 0.20 0.20 V (2) 1.0mol ずつの H2 と I2 から反応が出発し ても, 2.0mol の HI から反応が出発しても、 反応系に存在するHとIの物質量が同一な らば,同温では,同じ平衡状態に到達する。 解答 (1) 64 (2) H20.20mol 12:0.20mol 時間 〔min〕 可逆反応 αA + 衡状態にあるとき. _[C][D] K [A][B] [A]. [B]. [C]. 濃度, a,b,c,d この反応に (1) 生成したので れぞれ1.0mc 物質量は次の H2 反応前 2.0 変化量 1.0 平衡時 1.0 反応容量 HIのモル [H K= [H₂ (Kの から、 (2) 同じ で変 ずつ 物質

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