癌 2 物質AとBは次式のよ うに反応して物質C を生成する。
ニー し
この反応の反応速度 は反応速度定数をん4, A とBのモル漠度をそれぞ
れ[A], [B] とすると, 9 デ4[A [B]で表される。
濃度がともに 0.040 mol/ルのAとB の水溶液を同体積ずつ混合して, 温度
一定のもとで反応時間とC の濃度の関係を調べたところ図1のようになり.
最終的にC の濃度は 0.020 mol/L になつた。
同様の実験を A の水溶液の濃度のみを 2 倍に変えて行ったとき, 反応開始
直後の反応速度最終的な C の濃度の組合せとして最も適当なものを, 下の
⑩-@のうちか練っ選べ。[ 2 |
0.04
0.03
0.02
(moyL) 001たーー
海藩SO
反応開始直後の反応速度 | 最終的なCの濃度(mol/L]
増加した 0040
変化しなかった 1隊
増加した 0020
0.020
0.010
0.010
1