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Physics Senior High

学校で配られた物理のプリントで解答がありません。 画像の(1)と(2)の解答を教えてほしいです。 お願いします!

[問8] (分数は小数に直して答えよ。四捨五入せずに答えよ。) 地上からの高さ19.6〔m〕 の位置から, 時刻 O [s]に, 小球Bを自由落下させた。 同じ時刻 0 [s] に, エンジン を搭載したロケットAが速さ 0 [m/s] で地上から鉛直上 向きに上昇しはじめた。 ロケットAはエンジンを動作さ せている間のみ, 地上の観測者からみて上向きに大き さ2.45 〔m/s2] の等加速度運動を行う。ロケットAと小 球Bは同一の鉛直線上を運動するが, 両者はすれ 違ったときに衝突しないものとする。 重力によって自由落下した小球B は, 地面への衝突 直前は下向きの速さを持っていたが, 地面に衝突した 19.6 [m] ●小球B ロケットA 衝撃によって, 衝突直後は, 衝突直前の半分の速さとなって鉛直上向きには ねかえった。重力加速度の大きさを9.8〔m/s2]として、次の各問に答えよ。 (1) 小球Bが地面ではねかえり 鉛直上向きに上昇しはじめた後、 はじめてA とBの間の距離が最小となる時刻は何[s]か。 (2) (1) で求めた時刻において,ロケットAのエンジンを停止させた。 この時刻 以降はロケットAにはたらく力が下向きの重力のみとなり, ロケットの加速度 は重力加速度となる。 小球Bが2回目に着地する直前, ロケットAの地上か らの高さは何[m]か。

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Physics Senior High

物理のエッセンスからです。 2ページ目に 重力の仕事と重力の位置エネルギーは表裏一体 とありますが、いまいち関係性をよく理解出来ていません。その関係性を教えて頂きたいです。 回答の程よろしくお願いします🙇🏻‍♀️

50 力学 ちょっと一言 位置エネルギーは,基準位置にある物体に外力(手の力)を加えて、 考えている位置まで静かに移動させる際の外力の仕事として決めてもよい 外力のした仕事分だけ位置エネルギーを蓄えたという見方である。 ■大きな物体や複数の物体の重力の位置エネルギーは、重心に全質量が あるとして計算すればよい。 力学的エネルギー保存則 たとえ 体が滑り すべ エネルギ の仕事は から m 摩擦や空気の抵抗がない状態で, 物体を自由に運動させると, 力学的エネ エネルギー12m ルギー保存則が成り立つ。力学的エネルギーとは,運動エネルギー1 また、 ものであ と位置エネルギーUの和のことだ。 ちょ 摩擦抵抗なし力学的エネルギー保存則 mv²+U = − 66 ちょっと一言 「衝突なし」も条件といえる。ただ,弾性衝突だけはよい。 位置エネルギーUは関連するものすべてをそろえる。 たとえば、 ほか 重力の他にばねの力が働いていれば, mgh+=kx2 とする。 2 EX 厳密にいえば,保存力以外の力が仕事をしないとき、力学的エネルギー保 存則が成り立つ。放物運動はその典型例だ。また,次の例では保存力でない 張力や垂直抗力が働いているが,その仕事が0なので, 力学的エネルギー保 存則が成立する。 |解 糸 T 「曲線上を移動するときの 仕事は,微小区間に分けて 考える N I をつ が、 力と移動方向はたえず直角 つまりたえず仕事は 0 糸による円運動 よってトータルの仕事も 0 なめらかな曲面上 ネノ

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Physics Senior High

42の問題の(2)の解説で -39.2=9.8×t2-1/2×9.8×t2^2と書いてあったんですが、 どうして−なのでしょうか?

重力加速度の めた さをg とする。 次の各問に答えよ。 で返 える ば 返るに (1) 初速度のx成分Vx, y成分 VV をそれぞれ 0 VX 求めよ。 t₁ 巨 (x2,y2) 発 同速さの度 334 (2) 時刻 t における速度のx成分 vx,y 成分 vy を,Vo, 0, g, t を用いてそれぞれ表 (3) 時刻 t における小球の位置を示す座標 (x, y) を,Vo, 0, g, tを用いて表せ。 (4) 最高点に達する時刻と,最高点の位置を示す座標 (x1,y) を, Vo, 0,g を用いて それぞれ表せ。 (5) 小球が再び地面に達する時刻をと、地面に落下した地点の位置を示す座標(x2,y2 を,Vo, 0,g を用いてそれぞれ表せ。 ヒント (1) 三角比を用いて, 小球の速度を分解する。 (4) 最高点では速度の鉛直方向の成分が0となる。 (5) 再び地面に達したとき, 高さ(y座標) が0である。 知識 物理 42. ビルの上からの斜方投射 水平な地面からの高 例題 7 19.6m/s さが39.2mのビルの屋上から, 水平方向に対して 30° 上方に向かって, 小球を速さ19.6m/sで投げた。 重力加速度の大きさを9.8m/s2 として,次の各問に 答えよ。 30° 39.2m (1) 投げてから最高点に達するまでの時間は何sか。 (2) 小球が達する最高点は, 屋上から何m上の点か。 (3) 小球を投げてから地面に達するまでの時間は何sか。 (4) 地面に落下する位置は, 投射点から水平方向に何mはなれているか。 20 I章 力学Ⅰ (1 (2 (1) 距高 直す距(距 (2) 例題7

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