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Mathematics Senior High

一対一対応の数学/整数/17番 近大 n進法 (イ)(5)でつまずいています。 自分は3枚目のように解答してしまいました。 420は9新法に変換したときに出てきた値だと思ったのですが、なぜ2枚目の解答では7進法として扱っているのでしょうか? また、BとCの共通部分が、格桁と... Read More

32 (ウ) 2進法で表すと9桁だから, 2°≦N<2° つまり 256N512 この範囲の4の倍数は 256 508 で (508-256)÷4-1-64(個) 【別解】 4=22 だから, 4の倍数を二進法で 表すと下2桁は 00. よって, Nは口に0か N=10 の形になる。 端点を数えるなら+1 す。 00 (2) 植木算(すき間ならそのは ( 1を入れたもので,2°=64個(参考)20=16+481,10100(2) 220- 21000 25.0 -17 演習題(解答は p.88)... (ア) (1) 6進法の小数 0.24 (6) 10進法の分数で表せ. 10100(g) □1つにつき2通り. (2) ある正の数をa進法で表すと0.2(a), 6進法で表すと 0.12 (6) となった.aとb の値を求めよ. (獨協医大・医/大幅に省略) (イ)7進法で表しても9進法で表しても3桁になる自然数全体の集合を A とする.た だし,A の要素は 10 進法で表すものとする。 Aの要素のうち最小のものは(1), 最大のものは(2) である. A の各要素を7進法で表した7進数を、そのまま3桁の10進数とみなして (たとえ 234(7)は234とみなして)できる10進数の集合をBとする. 同様に, A の各要素を 9進法で表した9進数を、そのまま3桁の10進数とみなしてできる10進数の集合をC とする.このとき, Bに属する最小の自然数は (3) であり, Cに属する最大の自然 数は (4) である. また, BとCの共通部分は全部で (5) 個の要素を含む. (近大) (ア) (2) 解き方のヒン トは, 6 演習題の別解 (イ) (3)以降、混乱し ないように,(5)は地道 に数えてもできる。 80

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Chemistry Senior High

何故Bは 水に溶けにくいのか教えて欲しいです🙇‍♀️

52 問3 エステルの加水分解に関する次の問い(ab) に答えよ。 a caa00-0000 次に示す構造式のエステルを水酸化ナトリウム水溶液を使って加水分解 図1に示した手順で分離操作を行って, カルボン酸Aとアルコール B を得た。AとBは主にどの層に含まれるか。その組合せとして最も適当な ものを後の①~④のうちから一つ選べ。 20 -C-O-(CH2) 4 用いて カルボン酸A アルコール B 上層 1 上層2 ② 上層 1 下層2 S 上層 2 上層 1 ④ 下層 2 上層 1 2024 b アルコール B (分子式 C10 H140) と互いに構造異性体 うち,フェニル基 (CHs) をもち、不斉炭素原子をも いくつあるか。正しい数を,次の①~⑥のうちから一 異性体(光学異性体)は区別しないで数えるものとする 加水分解後の生成物の混合物 (水酸化ナトリウム水溶液を含む) で と、色を ① 1 ② 2 ③ 3 ④ 4 混合物を分液ろうとに入れ, ジエチルエーテル を加えてよく振る。静置して二層に分離した 後,上層と下層を分ける。 (OOH) 上層 1 下層 1 ←塩酸を十分に加えて酸性にしてから,ジェ チルエーテルを加え, 混合物を分ろうと に入れてよく振る。 静置して二層に分離し た後,上層と下層を分ける。 上層 2 下層2 図1 エステルを加水分解した後に生成物を分離する実験操作の手順 mm 001.05 十キロ S 3

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Mathematics Senior High

波線をつけたところがよく分からないです 。 教えてください。

18. 塗り分け 次の図のように7つの部分に分けられた長方形がある。7つの部分A~G を絵の具を使って塗り分ける。 ただし、隣り合う部分には異なる色を塗るものとする。 例えば, AとB,AとDは隣り合うため異なる 色を塗る。また, AとE, CとEは隣り合わないため同じ色を塗ってもよい。 〔1〕 WAD B EG F (1) 7色で塗り分ける方法はアイウエ通りある。 (2)自然数とする。 色で7つの部分を塗り分けるとき、 最小のnの値はn= オ である。 ま た,そのとき,塗り分ける方法はカキ 通りある。 (3) 5色で塗り分ける方法はクケコサ通りある。 〔2〕 「赤」と書かれたカードが3枚, 「青」 と書かれたカードが2枚, 「黄」と書かれたカードと,「緑」 と書かれたカードがそれぞれ1枚ある。 これら7枚のカードをよく混ぜて, 一列に並べる。 最初のカー ドに書かれている色を部分 Aに塗る。 2番目のカードに書かれている色を部分Bに塗る。 このように, 一列に並んでいるカードの順番にしたがって, そのカードに書かれている色を部分Aからアルファベッ ト順にGまで塗る。 (1)隣り合う部分が異なる色で塗り分けられている確率は シ である。 スセ (2)隣り合う部分が異なる色で塗り分けられているときに、部分 A の色が 「黄」 または 「緑」 である条 ソ 件付き確率は・ である。 タ 解答 〔1〕 (1) 7!=5040通り・・・ (ア~エ)である。 (2) GD,E,F の3つの部分に隣り合っているから, 2色で塗り分けることは不可能である。 3色・・・(オ) で塗り分けることを考える。 Gの色を固定すると, 次のような5通りの塗り方があり、 色の決め方が3!= 6通りであるから, 5.630通り... (カキ)

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