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Japanese classics Senior High

古典文法の問題でどうやったらこんな活用形が思い浮かぶのか分かりません。覚えないといけないと思うんですが、簡単な考え方やコツなどあったら教えて欲しいです🙇‍♂️

次の傍線部の動詞の基本形と活用の行·種類、および文中での活用形を答 IR6° 「の行·種類 oO足ずりをして泣けともかひなし。かさ じだんだを踏んで泣くがどうにもならない。 (伊勢物語·六) だいこくでん X@大雨の時には大極殿に行きてこれを蹴る。 けけrolt古今著聞集,四一0) 大雨のときには大極殿に行ってこれ(=まり)を蹴る。 コ9活用 メ@大きなる利を得むがために、 、 大きな利益を手に入れるために (徒然草·八五) (活用 04 0心して降りよ。りリリり 注意して降りなさい (徒然草,一○九) 地田 S0 ) かきつばた、といふ五文字を句の上にすゑて、、久 かきつぱた、という五文字を歌の各句の初めに置いて、 んえ(伊勢物語·九) て種活用 や O弓射ることを習ふに、 、、D. 弓を射ることを習うのに (徒然草·九二) その時悔ゆともかひあらんや。寺0み むみめ その時後悔しても可のかいがあるだろうか、いや、ない (徒然草·四九) 力行四後 活用 己然 役上二段通 力五下一S役活用 枚 の 2 えま

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Japanese classics Senior High

古典 南院の競射 11番の?の所。 『候う』世継→中関白殿へ謙譲 になるのか 解説お願いします。

Q. の 0. の。 の。 の。 Q。 離( 基本形 種類 か 継へ 基本形 種類 大輔 南院の競射 敷語のまとめ あそばす。 さす+給ふ 尊数 個入道殿 中関白殿 殿の南院にて人々集めて弓のあそばししに、この殿渡らのせ給へれば、 入道殿 す+給ぶ 伸す+らる 悪ひかけずあやしと、中閣自殿9思し驚きて、いみじう響応しの申さらせ給うて、 中関白殿 さす+給ふ 世継 個入道殿問 下構にのおはしませど、前に立ての奉りて、まづ射させの奉らのせ給ひけるに、 中す 仰す十らる 世機 人道殿問 的殿の失数、いまニつ劣りの給ひぬ。 の ト+う 世雑 中関白殿 入道殿 中間自殿、また御前にの候ふ人々も、「いま二度延べのさせ給へ。」と自申して、 延べいさせ給ひけるを、安からず6思しなりて、「さらば、延べのさせ給へ。」 おはします 尊数 世継 入道殿 入道殿 仰す+らる との仰せられて、また射のさせ給ふとて、帝仰せらるるやう、 6 S 道長が家より帝·后立ち御給ラべきものならば、この矢当たれ。」 N 人道殿 との仰せらるるに、同じものを中心には当たるものかは。 中関白殿 船ふ 世継 次に帥殿射包給ふに、いみじう機しの給ひて、御手もわななく讃にや 尊敬 船。い 人道殿 的のあたりにだに近く寄らず、無辺世界を射御給へるに、開白殿、色青くなりぬ。 S 仰す+らる 人道殿 また人道殿射的給ふとて、「摂政 - 蘭白すべきものならば、この矢当たれ。」 尊敬 世雑 在 pに、 初めの同じゃうに、 的の破るば かり、 同じところに 中関白殿 帥殿·人道 ヤッャ+ さす+給ふ 尊数 入造殿 射のさせ給ひつ。砦肉し、もてはやし的聞こえ的させ給ひつる興もさめて 中す る 帥殿·人道 聞こゆ 世継 入道殿 こと苦うなりめ。父大臣、帥殿に、「何か射る。な射そ、な射そ。」 さす+給ふ 世継 中間白殿 さす+給ふ 中関白殿 富 5、ことさめにけり。 し 入道殿 中関白殿

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