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Mathematics Senior High

(2)の場合分けが分かりません。それぞれがなぜこのような場合分けになるか、教えてください🙇‍♀️

いて塗り分ける方法は何通りあるか。 (1) 境界を接している区画は異なる色で塗ることにして, 3色すべてを用 193 ある地域が, 右の図のように6区画に分けられている。 (2) 境界を接している区画は異なる色で塗ることにして, 4色すべてを用 いて塗り分ける方法は何通りあるか。 (1)同じ色を3か所以上に塗ることはできないから, 3色をそれぞれ2 A B C D E F 3色を1列に並べて, 順にAとD, B と E, CとFに塗ると考える はFだけであるから,ま 所に塗る。 A D B と E, CとFにそれぞれ同じ色を塗ればよい。Cと境界を接しない区画 と,塗り分ける方法は 3!=6(通り) (2) A, B, Cには, 4色の中から異なる3色を選んでそれぞれに1色ず 塗る。その塗り方はP3通り ずCとFが決まる。 同 様にDとAが決まり、 残 りがBとEになる。 MA, B, Cは異なる色を塗 その塗り方で次のように場合分けする。 (ア) Dに塗るとき,Eには, CとDに塗った色以外の2通り, F には A, B, C に塗らなかった残りの1色をDまたはEまたはFに塗る。る。 DとEに塗った色以外の2通りの塗り方がある。 よって 2×2=4 (通り) (イ)Eに塗るとき 5048 0 D には B, C, E に塗った色以外の1通り,FにはDとEに塗った 色以外の2通りの塗り方がある。 よって 1×2= 2 (通り) (ウ)Fに塗るとき、 Dには B, C, F に塗った色以外の1通り, E には C, D, F に塗っ た色以外の1通りだけの塗り方がある。 よって 1×1=1(通り) (ア)~(ウ)より,求める塗り方は 4P × (4+2+1)=24×7=168 (通り) (別解1) A, B, C には, 4色の中から異なる3色を選んでそれぞれに1色ず つ塗る。 その塗り方は 4P3通り そのそれぞれに対し,Dには、4色のうちBとCに塗った色以外の 2通りの塗り方があり、さらにEには、4色のうちCとDに塗っ 色以外の2通り, F には, 4色のうちDとEに塗った色以外の2 通りの塗り方がある。 よって、4色で塗り分ける方法は 4P3×2×2×2=192 (通り)

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Mathematics Senior High

(4)からまったくわかりません... 解説お願いします

Think 例題 153 総合問題 右の図は,生徒20人に行った 整理と分析 301 **** 点で図形の得点が5点である生徒の 人数は2人である. の結果をまとめたものである. 関数 の得点xを横軸に,図形の得点yを 縦軸にとっている.図の中の数値は xyの値の組に対応する人数を表し ている。 数と図形のテスト(ともに10点満点) 10 9 8 1 7 1 11 6 1 11 y 5 121 4 たとえば、関数の得点が7 3 1 22 1 2 2 1 各生徒の得点について, x+y の最大値と, x-yの最大値 を求めよ. 0 01234 5 6 7 8 9 10 X が S 5. (2)図をもとに,次の表を完成させよ.また,各テストの得点の平均値 を求めよ. 点(点) 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 2435 10 関数(人) 0002 図形(人) 012335231 (3)(2)の表を使って各テストの標準偏差を求めると, 関数は2.8点 図形は3.6点, 関数と図形の得点の共分散は2.55 であった. 関 数と図形の得点の相関係数の値を四捨五入して小数第2位まで求 めよ.ただし,√7=2.646 とする.A0.80 右の表は、別の5人の生徒 A, B, 5人の生徒 ABCDE C,D,Eに同じ問題のテストを行 った結果である. 5人の関数と図 形の得点の平均値は, それぞれ 20 165 関数の得点 7 4 6 9 4 6 図形の得点 5 4 5 6 5 人の得点の平均値と同じであった.20人にこの5人を加えた合計 25人の生徒に関する関数と図形の得点の相関係数Rの値を小数第 2位まで求めよ. (5)これらのテストの結果について、次の①~③は正しいといえるか、 ① 生徒 25人の得点について、関数と図形の平均値からの散らば り具合は同じである. ② 生徒 20人の関数と図形の得点の正の相関はやや強いが,A~ Eの5人が加わると正の相関は少し弱まる. ③ 生徒 25人の図形の得点が一律に1点上がれば,25人の関数と 図形の得点の相関係数の値はより大きくなる. 第5章

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Chemistry Senior High

xとyです まったくわかりません

2. 1族, 2族の金属元素に関する次の問いに答えよ。 (H=1.0, Li = 6.9, Be=9.0,C=12, 0=16, a Na=23,Mg=24,K=39,Ca=40) 金属 X, Y は, 1族元素のリチウムLi, ナトリウム Na, カリウムK, 2族元素のベリ 反応して水素H2 を発生し, Yは室温の水と反応してH2を発生する。 そこで、さまざ リウム Be, マグネシウム Mg, カルシウム Caのいずれかの単体である。Xは希塩酸と まな質量の X, Y を用意し, Xは希塩酸と, Yは室温の水とすべて反応させ、発生し H2の体積を測定した。 反応させた X, Y の質量と, 発生した H2 の体積 (0℃, 1.013 × 105 Paにおける体積に換算した値) との関係を図1に示す。 発生したH2 の体積(mL) 50454038 30 220 15 10 金属 X × 25 × 5 金属 Y x : 金属 X ● : 金属 Y. 0 0 10 20 30 40 50 60 金属の質量 (mg) 図1 反応させた金属 X, Yの質量と発生したH2 の体積 (0℃, 1013×10 Pa における体積に換算した値) の関係 このとき,X,Yとして最も適当なものを,後の①~⑥のうちからそれぞれ一つ ずつ選べ。 ただし, 気体定数はR = 8.31×10°Pa・L/(K・mol) とする。 Li ② Na ③K X[ ] Y[ ④ Be ⑤ Mg ⑥ Ca マグネシウムの酸化物 MgO, 水酸化物 Mg(OH)2, 炭酸塩 MgCO3の混合物 A を乾燥 た酸素中で加熱すると, 水H2O と二酸化炭素 CO2が発生し、後にMgO のみが残る 図2の装置を用いて混合物 A を反応管中で加熱し、発生した気体をすべて吸収管

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