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Biology Senior High

問4です!! b種が陽樹になる理由がわかりません。 前の問3で図の森林のⅠからⅣの中で全てに見られるのはc種だから、c種を見ながら遷移を決めるところまではできたのですが、問4の解説を読むとⅣはほとんど枯死だから正解は④とあるのですが、納得ができません! 図の見方も教えていた... Read More

第3問 植生の遷移と生態系のバランスに関する次の文章 (A・B) を読み,後の問い (問1~6) に答えよ。 (配点 15 ) A 火山の噴火によって流出した溶岩が冷えて固まった裸地には,土壌がなく,植物 の種子や根も存在しない。 裸地から始まる遷移は一次遷移とよばれる。 日本におけ 一次遷移では, 裸地には、最初, 地衣類やコケ植物が侵入してくる場合が多い が,その後,生物の遺骸や岩石の風化によって土壌の形成が進み, ア が形成 (a が形成される。 される。 土壌の形成がさらに進むと, イ イ はやがて混 が形成される。 ウ は、特別なかく乱がない限り安定して 交林を経て 維持される。 標高がほぼ等しい四つの場所で、形成されてからの年数が異なる森林 I~Vを選 び,遷移に伴う森林の優占種の変化を調べた。 各々の森林で樹高2m以上のすべて の樹木の幹の胸高直径 (地上1.3mの高さでの直径) を測った。 図1は, これらの森 林に出現した3種の植物種a,b, およびcの樹木を, 胸高直径5cmごとの階級 に分け、それぞれの植物種について,各森林内での分布の割合を, 生きている木と 枯れている木とを区別して示したものである。 2 of |森林Ⅰ |森林Ⅱ |森林Ⅲ 森林Ⅳ 100g 50g 100g H るそ 分れ 50 0 100 (%) 50- 植物種における分布の割合 16 各森林内でのそれぞれの ← a種 ← b種 % 20 40 0 20 40 0 20 400 20 40 胸高直径(cm) M 1 生きている木 c種 枯れている木

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Biology Senior High

高一生物基礎

リードC リード C+ 大学入学共通テスト対策問題 できる。こ 69 心臓の拍動と自律神経に関する次の文章を読み, 以下の問いに答え 心臓は,ほかからの刺激がなくても自動的かつ周期的に拍動する の心臓の拍動リズムをつくっている場所は洞房結節ともよばれる 奮により心臓は一定のリズムで拍動する。 には自動的周期的な興奮を発生する特殊な細胞がていてであ 体内の二酸化炭素濃度の変化をするのが目標を伝えることによって、 発生した この 的なリズムを速めたり, 遅くしたりするのが自律神経である。 自律神経がどのように して心臓の拍動を調節しているかを調べるため, 以下の実験を行った。 〔実験1] カエルの心臓は2種類の自律神経系である神経 Xと神経Y を含む心臓神経で調節されている。カエル の心臓を神経Xと神経Y をつけたまま取り出し, リン ガー液中に浸したところ, 心臓は拍動を続けた。 [実験2] 神経Yのはたらきを抑える化学物質をリンガー 心臓神経 リンガー液 カエルの心 拍動している別の心臓をこのリンガー液に浸したところ, その拍動も遅くなった。 液に加えて心臓神経を電気刺激すると, 拍動が遅くなった。 この心臓を取り除き、 〔実嚢3) 神経Xのはたらきを抑える化学物質をリンガー液に加えて心臓神経を 刺激すると,拍動は速くなった。 [実験4] 心臓を直接電気刺激すると拍動は乱れたが, 刺激をやめると, 拍動はすぐ にもとにもどった。 (1)文中の()に適する語句を,次の①~④から1つ選べ。 ① ペースメーカー ② フィードバック ③ ホメオスタシス ④ ニューロン (2) 実験1~4の結果を説明する記述として最も適当なものを, 次の中から1つ選べ。 ①取り出した心臓がリンガー液中で拍動するには,常に神経Xと神経Yの らきが必要である。 ② 電気刺激された神経X を介して心臓が刺激され,拍動を遅くする化学物質が 心臓から放出された。 ③ 神経Xが電気刺激されたことにより,拍動を遅くする化学物質が神経Xの未 端から放出された。 ④ 神経Xが電気刺激されたことにより, 拍動を遅くする化学物質が神経Yの末 端から放出された。 (3) 神経Y として考えられるものを,次の① ~ ④から1つ選べ。 ① 交感神経 ② 副交感神経 ③ 体性神経 ④ 運動神経 (4) 自律神経系の中枢として最も適するものを,次の①~⑦の中から1つ選べ。 ①大脳 ② 間脳 ③ 視床 ④中脳 ⑤ 小脳 ⑥ 延髄 ⑦ 脊髄 [センター試 改] 70 適応免疫に関する次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 体内に病原体が侵入すると組織中のが病 原体を取りこんで活性化する。 活性化した は、近くの(イ) に移動する。 (イ)内で, (ア)と接触すると適応免疫が開始され 憶する役割は(ウ) と (エ)が担 ル この実験でいう ・放出って、 血100 [リードC 抗原Aに対する 二次応吾 抗原Bに 対する 次ス 10 抗原Aに対する 一次応答 放出ホルモンみたいに ホルモンが加わった(?) というより、 放出→逃げて 作用しなくなった という解釈で あっていますか?

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